はかちぇと夜見がただ興奮したプレイを言い合うだけのお泊まり会
🕑 Added 2025-05-27 15:00:00 +0000 UTC
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の前日
それはマジックラボのオフコラボのあと
二人がお泊まりをしていた夜のこと
「そういえば冬雪さぁ〜〜あの人と最近どんなえっちしてるの???」
「いや直接的すぎん????」
もこもこのパジャマに包まれた二人
夜見は黒の可愛いデザインとは裏腹に大人びたパジャマを着ており
はかちぇは真っ白の純白のパジャマに包まれていた
二人はすっかり寝る準備を終えて雑談をしていたのだが
夜見は明日の予定の話でもするように猥談を切り出した
「いいじゃんいいじゃん話そうよ〜〜冬雪がたまにそわそわしてる時はいつもあの人に会う日だってとっくにバレてるんだからね〜〜」
「えそうなん??言ってよなんか逆に恥ずかしいってそう思われてるのに何も言われないの」
「だからいいんじゃん。今から冬雪もいっぱいえっちするんだな〜って考えたら夜見も〇〇さんに連絡しちゃうんもん、今日会いませんか❤️❤️って」
「私原因でむらむらされるのなんか複雑・・・・じゃあ夜見から教えてよ先に」
「任せなさい!!!」
水を得たとばかりに胸を張る夜見
はかちぇほどではないが、一般的な基準からするとみなが美巨乳だと口を揃えていう立派なものが
ぷるんと可愛らしく揺れる
「え〜とどれにしよっかな〜最近えっちだったのはね〜目隠しして夜見のこと好きにしていいよ❤️❤️って言った時かな❤️❤️❤️❤️」
「こういうのもあれだけどさ・・なんかもっとえっぐいプレイしてるのかと思ってた。目隠しってもちろん普通ではないけどさ〜そこまでこれよかった!!って食い込んでくるようなものなの??」
「そう思うでしょ〜〜〜????これがとてもとても良かったんですよねぇ〜〜❤️❤️❤️❤️何がいいって主導権かんっぜんに相手にあげちゃうのがいいの❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「・・・・・ごくっ/////」
「あ〜〜〜いま冬雪ちょっといいな〜〜って思ったでしょ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「もう私はいいから!!!今は夜見のターンでしょ!!」
「はいは〜〜い。冬雪がむっつりなのは知ってるからねぇぁ〜だってさぁ〜〜いつもは夜見が責めることが多いじゃん??おちんちんの先っちょの方だけおててで輪っか作ってちゅこちゅこ❤️❤️❤️❤️っていっぱい精子出させるのも楽しいし❤️❤️❤️❤️ベルトで相手の手首縛ってどうしようもできなくしちゃって❤️❤️❤️❤️❤️❤️ディルドみたいに相手のおちんちん色んな角度に擦り付けてびゅ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってお漏らししちゃった後もな〜んにもなかったみたいに夜見がちゃんと気持ちよくなるのも楽しいんだけどぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️やっぱり目の前に目隠しされて好きにしていいよ〜〜〜って女の子がいたら〇〇さんもオスの本能が疼くみたいでねぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
夜見は思い出したのかとろんとした目になる
「最初いきなりおちんちんお口の中にぶちゅ❤️❤️❤️❤️ってつっこまれてぇ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️そのままオナホみたいに夜見のツインテールハンドルみたいにしてイラマさせられちゃったのぉ❤️❤️❤️❤️目の前まっくらだからいつもよりおちんちんの形とか匂いとかい〜〜〜っぱい感じちゃってぇぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イラマされてるだけでちょっとイっちゃった❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「結構はーどなことしてるんや・・ってかあの人もやっぱり男の人なんやな・・・夜見に絶対服従って感じやのに・・・・」
「それ言ったらはかちぇの方だって〇〇さんいつもは優しいけどえっちの時だけ変わるんでしょ????」
「。。。。。。。。」
目を瞑りそれ以上の会話を拒否するはかちぇ。そもそも夜見には基本的に全て筒抜けであるのだから無駄な抵抗ではあるんだが、それはそれとしてやはり恥ずかしさはあるのだろう
「それでぇ〜〜い〜〜っぱいじゅぽじゅぽした後にごろん❤️❤️❤️❤️ってされたの❤️❤️❤️❤️でも目隠ししてるから一瞬あれ??ってわかんなくなったんだけど❤️❤️❤️❤️❤️❤️すぐがちがちのおちんちん入ってきてあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️今夜見ばっくで犯されてるんだぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️って気づいたんだぁ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「お口のなかでも熱かったけど下のお口にだともぉ〜〜〜〜っと熱いんだよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️カリの形とか、打ち付けてるおちんちんの周りのお肉とか❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつも気持ちいいけどなんていうのかな〜〜とぎすまされてる感じ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「。。。。。。ごくっっっ」
思わず唾を飲むはかちぇ
「(今度やってもらおう)」
「はい夜見の番終わり〜〜〜次冬雪ね、ちゃんとすっごいえっちなやつじゃないとダメだからねぇぁ〜」
「いたハードルあげないでよ〜〜〜ええどーしようかな・・・・・」
ぽかぽかと夜見を叩くはかちぇ。夜見の話を聞いていた時点で赤かった顔がもっと赤くなる。赤くなったほおを包む小さな手まで赤く染まっている
「(ていうかちゃんとここでどれにしようかなって思うぐらいには色々えっちなことしてるんだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️)」
にやにやと可愛い同期の成長?を喜ぶ夜見
「まあその・・・・・・・かな」
消え入りそうな声は最後が聞き取れない
「聞こえません〜〜〜〜」
「。。。。。。。公衆トイレ!!!!!」
「。。。。。。。。ぇあ〜〜〜〜〜〜」
ヤケクソになって叫んだはかちぇ
想像以上のプレイに口癖が口から漏れるだけの夜見
思いがけず二人の間には沈黙が流れた
「こないだデートの帰りにね・・まあ普通にホテルいっていっぱいえっちはしたんだけど、、、、なんかその後しばらく会えないのわかってたからお互い寂しくなっちゃって、、、、そしたらたまたま静かな公園通って、、、、人もいなかったし、、、、、寂しかったからキスだけしようかってなって、、、、それで、、、」
「・・・・・冬雪も立派になって・・・・・」
しみじみとはかちぇの頭を撫でる夜見
その顔には母性とも言える感情が浮かんでいる、話しているのがとんだ下ネタとは思えないほどだ
「うるさい!!!!個室入って向かい合ってキスしてたら相手が勃っちゃって、しばらく会えないのにこれで返すのはあまりにあれかな〜〜と思って、、、舐めてあげるよっていって舐めて相手の気持ちよさそうな顔みてたら私もむらむらしてきちゃって、、、、私から挿れちゃった」
「うわ〜〜〜えっろぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゃんと冬雪からじゃん結局」
「いや違うやん????あんなおっきいおちんちん舐めてたらもう挿れないと無理っていうか、、、なんかもうそのシチュエーションとか誰か来たらどうしようとか逆に興奮しちゃってって何言ってんだ私は!!!!」
勢いが余って自爆するはかちぇ。ベッドに突っ伏し声にならない声を上げている
「でもさ冬雪、夜見が〇〇さん誘惑したらどうなると思う????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「、、、、、、どういうこと????」
「浮気とかじゃなくてぇ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️はかちぇ一筋の〇〇さん夜見がえっちに誘ったらどうなるんだろぉって」
「(いや普通に嫌やろ。。。。。。ん〜でも夜見ならそんなにか???他の子だったら絶対に殺すけど、多分〇〇さん普通に押し倒されたら負けちゃいそうなんだよな〜まあそれはそれで次やる時燃えるのかな??)」
どうやら考え込んでしまったはかちぇ
その隙に夜見ははかちぇの携帯をすいすいと操作する
「あ!!!まだ私何も言ってへんやん!!!」
「まあまあ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️楽しそうじゃん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
はかちぇはまたぽかぽかと夜見を叩くが、本気の怒りでないことは明白
そして男ははかちぇからの連絡に狂喜乱舞し股間を膨らませるのだが、、それはまた別の話