ぱたちが事務所でマネージャー相手にご奉仕するはずが気づいたらオナホ化しちゃう話(前編)
🕑 Added 2024-09-23 11:01:38 +0000 UTC
俺はしがないマネージャー。とはいってもどの事務所のマネージャーかと言われるとよく驚かれるがあの大人気Vtuber事務所、にじさんじでマネージャーをしている
なぜこうなったかは俺にも不思議だが、ある日歩いていたら突然アヒル口の男にスカウトされ、なんだかんだ今に至るってところ
マネージャー業務はみんなが想像する通り。ライバーのサポートをしたり、案件先の企業と打ち合わせたり、イベントの手配をしたり。それなりに忙しい毎日だ。しかしマネージャーといっても特定のライバーの専属ではなく、にじさんじ全体をマネジメントすることになっている。色んなライバーと仲良くさせてもらってるのは嬉しいが、つまりそう、仕事が多いにも程があるのだ
もちろん俺もライバーが大好きだし、この仕事は楽しい……のだが、ここのところ流石に激務が続きすぎてしんどい…気づけばそれなりに役職にも就かせてもらっているのだから休むわけにもいかない。彼女もいない癒しなんてない日々だ
「最後に3時間以上寝たのいつだろうな……まぁ仕事があるだけありがたいからそんなことを言ってられないんだけどな」
独り言も増えてきた。俺も歳なのかな〜
デスクワークの合間、椅子にもたれクルクルと回りながらそんなことを考えていると事務所の扉が勢いよく開かれた
「お疲れ様です!!」
元気一杯の声と共に入ってきたのはレイン・パターソン
にじさんじに所属するライバーでそれとは別にボディガードをやっているらしい。大人っぽい見た目とそれに反したキュートな声が特徴で、かなり露出の際どい服装をしている。見るたびに思うが本当に凄いなこの子の服は。ぼいんぼいんというかどいんどいんというか。なんというか。
「レインお疲れ様。忙しいのに呼び出してごめんね」
「〇〇さんの為だったら24時間365日いつでもどこでも駆けつけますよ!!〇〇さんとパタちの仲じゃないですか〜」
敬礼のようなポーズをとるレイン。デビューする前など不安な時に時折相談に乗っていたからか、こんな冴えない俺にもよく懐いてくれている
「ありがとな。そんなこと言ってくれるのはレインだけだよ」
「そんなことないです!!ライバーのみんな〇〇さん本当に凄いんだ〜〜〜!!って言ってるんですよ!仕事すんごい出来るし優しいし……その……大人の色気凄いし…かっこいいし」
最後の方が小声で聞こえなかったが、お世辞でも褒められると喜んでしまうのが人の性というものだ
「そう思ってくれてるだけで頑張れるよ。さてと。ちょっと今度のイベントの件で詰めたいことがあってな」
「はい!」
事務机からソファに場所を移し仕事の話を始める。疲れてはいるが、これから先の未来のエンターテイメントを作ると思うと不思議と活力が湧いてくるから不思議だ
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1時間ほどで打ち合わせは終わり、そのままレインと雑談のようなものが始まった
「聞いて下さいよ!!この前も案件の撮影があって!!先生もローレンもレオスもみーんなパタちのこといじめるんですよ!」
ぷりぷりと音がしそうなほどほおを膨らませ怒るレイン。こんなことを言ったらレインは間違いなくもっと怒るだろうが、こんな可愛い顔を見せてくれるなら、少しいじわるしたくなるエデン組の気持ちも分かる
「みんなレインならエンタメにしてくれるから大丈夫だって思ってるんだろうな。信頼の証じゃないか」
「……まぁそれならいいんですけどね。みんな不器用だからな〜」
先ほどまでの怒りはどこへやら。ご機嫌そうに頭の上で両手を組みソファにもたれかかるレイン。コロコロと感情が変わる彼女を見ていると飽きるということはない。ただ脇にはもう少し注意を払ってほしい。見えてるから凄い
「そういえば〇〇さんかなりお疲れみたいですけど大丈夫ですか?こないだパタちのマネージャーさんも言ってたんですよ。〇〇さん次のイベントのせいでほとんど家に帰れてないみたいで心配だーって」
「余計なこと言いやがってあのやろう…確かに最近家には帰れてないな……今月家帰ったかな俺……」
「え!!!それやばいですよ!!なんかろーどー的な法律とか大丈夫なんですか??」
ソファから身を乗り出し驚くレイン。距離が一気に近づくのにもドキドキするが、何よりその薄着で急に動くと、否が応にも彼女の胸部がぷるんと揺れるのが目に入ってしまう。気をつけなさい。ブラジャーしてないの知ってるんだから
「ちゃんとその分のお給料はいただいてるから大丈夫だよ。つっても金使う暇もないんだけどな…」
少しレインから目を背けながら答える。暇な時は少しお高めの風俗にでも行っていたものだが、それもとんとご無沙汰だ
「それでも心配ですよ〜!!今日もまだまだお仕事あるんですか??」
「いや今日は急ぎの仕事はないかな。みんな出払ってて事務所の鍵閉め俺だし。でもまぁやっときたい仕事はいくらでもあるから家帰る時間考えたら正直事務所泊まった方が楽なんだよ」
俺の言葉を聞いたレインはふ〜んと頷いた後、何やら考え事をしては考えを散らすようにあわあわと手を振ることを何度か繰り返した後、意を決した表情をした
「なら今からパタちが〇〇さんを癒します!!」
「……ん??」
レインの発言の意図が分からず思わず首を傾げてしまった
「パタちは本当に〇〇さんにお世話になってるし尊敬してます!!だからちょっとだけでも〇〇さんを癒せるようにパタちが全力を尽くします!」
両手を上下にぶんぶんと振りながら熱弁するレイン。そう思ってくれているのはマネージャー冥利に尽きる部分もあるが…どう考えても危ない
「レイン、気持ちは嬉しいけど…その…癒すってなに?」
「色々あるとは思うんですが〇〇さんに足りていないのはまず休息です!!そこでパタちをお膝をお貸ししますのでまず休んでください!!」
そう言って自分のひざをぱんぱんと叩くレイン。と言っても彼女はかなり短いハーフパンツとも言い難い以上のため、太ももは全て露出している。そう。全て出ているのだ
「レイン、繰り返すけど気持ちは嬉しい。だがそれはマネージャーとライバーの関係として絶対に良くない!!」
「さっき他のスタッフの方はいないって言ってましたよね!だから他の人に見られる心配もないですし、何よりこれはパタちが望んでいることなので問題なしです!」
そう言ってじりじりと距離を縮めてくるレイン。本職がボディガードなだけあり、そのプレッシャーはかなりのものがある。そもそも睡眠不足で疲れている状況でこんなことを言われてはさらに頭が混乱する
「………わかったわかった!!じゃあ10分だけ借りるから、そしたらレインはもう家に帰る!そして俺は続きの仕事をする。それでいいな?」
ぱあっと顔が輝くレイン。経験上こうなると彼女は引かない。ならば最低限の譲歩ラインを作って方がいい。最悪誰かにバレても俺がクビになればいい話だ
「それじゃどうぞ!」
ソファの端に移動したレインはニコニコと自分の膝、もとい太ももを叩く。なんとまぁ嬉しそうな顔だ
「じゃあまぁ…失礼します…」
自分はとんでもないことをしているんだという罪悪感が襲う前にもう飛び込んでしまえ。そう思い俺は勢いのままレインの膝に右耳を預け、間違ってもレインのお腹を見ないように寝転がった
………柔らかい。自分の側頭部が柔らかいものに包まれている。ボディガードという職業のためか、しっかりとした筋肉も感じるが、女性特有の柔らかさもしっかりと兼ね備えており、吸い付くようだ
「えへへへへ。どうですか?パタちの膝枕もなかなか悪くないんじゃないんですか〜??」
先ほどよりも近いところでレインの声が響く。間違っても上を向いてしまったらとんでもない景色が広がっていることはわかっているので俺は水平なはずなのに頭に血が上っていくのを感じた
「あっ…ああ。日頃のストレスが飛んでいくよ」
しどろもどろになりながら答えるのがやっとだ。何歳下の子に俺は動揺しているんだ……
「さっきも言いましたけど、本当にライバーのみんな〇〇さんのこと尊敬してるんですよ??だから〇〇さんはもうちょっと自分の凄さに気づいて下さい!」
そう言ってぽんぽんと俺の頭を撫でるレイン。固まった体から力が抜けていくのを感じる。そうすると自分でも驚くほどすぐに睡魔が襲ってくるのを感じた
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「もしかしてだけど…これ〇〇さん……寝た…か…な?」
わ〜〜!!!これ激アツじゃん!!!
二人きりで事務所で会えるってだけでもドキドキだったのにまさか〇〇さんの寝顔見れるなんて!!!
「〇〇さんライバーに大人気なのに全然自覚ないからな〜本当に罪な人だよ!」
つんつんとほっぺを突いてみても反応がない。多分本当に寝ちゃったんだろう。〇〇さんの多忙さはそろそろどこか偉いところから訴えられてもおかしくないってみんなも言ってる。何が凄いってどれだけ仕事を振られても平然と(きっとその裏にはとんでもない努力があるんだけど)こなす〇〇さんだ
「色んな子が〇〇さんのこと大好きなのに…気づいてないですもんね〜〜?」
ころんと寝顔を上に向けると、いつもの逞しくて頼れる顔とは違った可愛い寝顔。本当にかっこよくて……今だけは可愛いかも。いつも連勤のはずなのによれてないシャツ。そして………
「…………!!!!!!!!??????」
思わず声をあげそうになって咄嗟に両手で口をふざく。ナイスだパタち!!
「これって………」
おずおずともう一度見てみると、確かに間違いない。これは………〇〇さんは………いわゆるその……元気になっている………
「これって……もしかしてパタちのせい………?」
これってどうするべき!!!?もちろん〇〇さんは癒しを求めてパタちの膝枕ですやすや寝てるんだからほっとくべき?でも癒しって言ったならそっちの意味も……正直結構そっちの意味でも言った気だし……なんならちょっと気合い入れた下着でもあるし………ニップレスだから下だけだけど…
「落ち着けパタち……しかしこれは……大チャンス!!」
そ〜っとそ〜っと……男の人のベルトなんて外したことないもんな…パタちはいつもサスペンダーだもの…でもおっぱい重いからこっちの方が都合いいんだもの……それにさっき……パタちのお胸……〇〇さん見てたよね…〇〇さん知らないかもだけど……むっつりだって女性ライバーの間では有名なんだからね!!
………ずるずる……
!!!!???なんとか起こさずにズボンは下げれたけど………もしかして……〇〇さんの〇〇さん…かなり大きくないか!!!?パタち…いけるか!?いや!頑張れパタち!!いくんだ!!!!
「頑張れる……ぱたちはできる子………」
そう言い聞かせてそのままパンツもゆっくりと下げていく……
ぼろん!!!
「………………わぁ❤️❤️❤️」
……………大きい❤️❤️❤️❤️
憧れの人のもの。それだけでも正直興奮が止まらないのに、それがこんなに素敵だなんて…カリがぶっとく張ってるし…そもそも血管ビキビキ❤️❤️ズルムケで女の子なら挿れられただけで……❤️❤️〇〇さんのことを好きなライバーに写真だけでも送ったらみんな思わずぶちゅぶちゅ❤️❤️って自分で弄っちゃうぐらいかっこいい❤️❤️
もちろんパタちなんて目の前で見てると……下半身がキュンキュンしてくる❤️❤️❤️❤️
「はぁ❤️………はぁ❤️❤️❤️❤️」
思わずおちんちんに手が伸びちゃう❤️❤️ぱたちの乳首がぷく〜❤️❤️って膨らんできてニップレスが押されるのも感じる❤️❤️
「これ…〇〇さんが起きたら……❤️❤️じゃあもう………どうしようもなくなっちゃってた方が……いいかもだな❤️❤️」
しゅるしゅるしゅる……ぱち…ぱち………ぱさ❤️
上着を脱ぎ、サスペンダーを外し、布を解く。パタち…今………憧れで……大好きな人のおちんちんシコシコできる状態で………しかも………おっぱい出しちゃってる❤️❤️❤️ニップレスでよかったかも……
下半身……というかその中の一部が湿ってくるのも感じてるが……もう限界❤️❤️こんな素敵なおちんちん……触って………いいよね??❤️❤️❤️いつものお礼だもん!!
シコ❤️❤️………シコ❤️
「あっつい❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
経験がないわけじゃないけど……今までのどれより…〇〇さんのおちんちん……とっても熱くて……太くて……長くて………思わずぱたちの中にこれが入ったこと想像しちゃうと……
「…………ッッッッ❤️❤️❤️❤️」
あ❤️❤️❤️〇〇さんとえっちすること考えただけで軽くイっちゃった❤️❤️❤️だって〇〇さんのおちんちんからオスの匂いすごいもん❤️❤️ダメだ❤️❤️手じゃ我慢できない❤️❤️
「ごめんなさい❤️❤️ゆっくり〇〇さんの頭ソファに下ろして〜〜❤️❤️❤️はぁ❤️はぁ❤️❤️ゆっっっくりソファから降りて……」
はむ❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️ちゅぷ❤️れろぉ〜〜〜〜❤️
「…………濃っっっっっっ❤️❤️❤️」
唇で先の部分をはむ❤️って咥えただけで……すっっっごいオスの匂いがする❤️❤️❤️パタちのパンツもうぐっしょぐしょだろうけど…もう止まれないもん❤️❤️しっかりパタちのよだれでコーディングして❤️❤️根元から舐めるけど〜〜うわっ❤️おちんちん大きすぎて根元から舐めようとしたらパタちの舌足りないじゃん……❤️❤️っっって…あれ??もしかして〇〇さんこれ起きて……?????
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思わず眠ってしまったことはもちろん俺の過失だ
どれだけ疲れていたとしても言い訳にはならない
しかし。しかしだ
目を開けた瞬間、自社のライバーが自分の性器を咥えていたとした場合、俺にできたことはなんだろう。しかも胸部を露出しているときた
何が一番やばいって…俺はもう何週間もいわゆるそういうことをしていない。つまりかなり「溜まった」状態だ。その状態でいわゆる「巨乳」、いや「爆乳」といわれる類ですんごい美人の子がその爆乳を惜しげもなく出しながら鼻息荒く自分のものをフェラしているわけだ。気を抜くと暴発しそうでもあることもある。もう日本語がわからなくなってきた
「…………………」
「〇〇さん………起きてますよね???❤️❤️❤️」
もう逃げることは出来なさそうだ。というかここから俺はももうどうも出来ないだろう。さて、ハローワークって予約はできるのだろうか
「何も言わないでください❤️❤️もし〇〇さんが嫌だったらこのまま帰ってください❤️❤️でももし〇〇さんがこの先のことパタちとしたいな〜ってちょっとでも思ってくれてたら………事務所の鍵閉めてほしいです❤️❤️❤️」
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レインは鼠蹊部をれろ〜❤️❤️っと舐めながらシコシコシコ❤️❤️と手コキを続ける❤️❤️すらっと細長い指は規則正しく男のでかちんを刺激❤️❤️前髪で左目は見えないが、右目はハートマークが浮かべられ、下品に舌を出しながら上目遣いで男を誘惑している❤️❤️❤️
「ふーーーっっっふーーーーっっっ!!!」
男はしばらく何かと戦うように快感に耐えていたが、レインは選択肢なんて実質ないと言わんばかりにフェラを早め、可愛らしい口を窄める❤️❤️
「じゅるじゅるじゅる〜〜〜〜❤️❤️❤️ちゅぷ❤️❤️れろ〜〜〜〜〜〜❤️❤️はぁ❤️はぁ❤️んむ❤️❤️ちゅ❤️ちゅ❤️」
時には咥え上下に、時に側面を優しく舌でなぞり、時にキスの雨を降らす。男の目はその間ずっと布から解放され、自由に動き回る爆乳に釘付けだった❤️❤️
(あ❤️❤️〇〇さんパタちのお胸いっぱい見てくれてる❤️❤️さっきからおちんちんビクビク❤️❤️ってしてるし…気持ちよくなってくれてるってことだよね❤️❤️❤️それに〇〇さんのおちんちんめっちゃ美味しい❤️❤️先っぽからちょっおしょっぱいおつゆいっぱい出てるけど……オスの匂い凄くて……ず〜〜〜っとパタちのおまんこに挿れたくて堪らなくなっちゃう❤️❤️❤️舐めてるだけでさっきからずっと軽くイっちゃってるの……バレてないよね???❤️)
(でもこのまま精液びゅ〜〜〜〜ってしちゃって賢者タイムになって帰られたら……パタちめちゃくちゃショックだぞ……)
レインの脳内は〇〇の性器のことでいっぱいだった。しかしこのままの勢いを続けていいものかと悩んでいたが……その頃男はというと……
(…………………………限界だ。押し倒したい。目の前のメスとセックスがしたい。爆乳を揉みしだいて、口に突っ込んで、そのまま挿入して……くそ!!!)
元々彼の性液は貯めに貯められ、忙しさという一つのふたのおかげでなんとか決壊せずに済んできた
元来性欲が強い上に強靭な男性器のせいで、風俗に行っても風俗嬢の方がメロメロになったことも一度や二度ではない
そんな男の限界は……とっくのとうに超えていた
しかし彼の脳裏によぎるのは責任、そしてレインへの性欲を超えた愛情だった
(ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️はぁ❤️はぁ❤️じゅるじゅるじゅる❤️れろぉ〜❤️ぷちゅ❤️……〇〇さん何かに耐えてるみたいな顔だ……やっぱり……パタちに魅力ないのかな……)
「ちゅぷ❤️はぁ❤️…………………〇〇さん?」
「…………レイン……?」
フェラの速度は徐々にゆっくりとなり、遂には口を離すレイン。その顔には涙が浮かんでおり、眉毛は八の字になっていた
「やっぱり………パタちとそういうこと……したくないですよね……ごめんなさい……〇〇さんの気持ちも考えないで……ごめんなさい、帰ります……」
そう言って服を着ようとするレイン
(………………ブツン!!!!!!!)
どこかで何かが切れる音がした。堪忍袋か、それとも何か別のラインか。とにかくわかるのは、もう誰にも彼を止めることは出来ないということだ
………すたすたすた………ガチャン!!
ぐっ……どさっ……すっ……
「あっあの………〇〇さん…どうしたんですか?❤️❤️急に事務所の鍵閉めて……❤️❤️❤️パタちソファに押し倒されちゃった❤️❤️それにズボンも脱がされて……パタちもう裸……に……なっちゃった❤️❤️」
「ごめんなさい❤️❤️〇〇さんのおちんちん舐めてたらもうこんなになっちゃって……とろ〜❤️❤️なんて可愛いもんじゃなくて……ぐっじょぐじょのおまんこ…〇〇さんに見られちゃった❤️❤️」
「でも〇〇さんのおちんちんがわるいんですよぉ❤️❤️ただでさえかっこよくて…優しくて…頼りになる〇〇さんにこんな素敵なおちんちんついてたら……誰だってこうなります❤️❤️それにパタち…ずっと〇〇さんのこと考えて一人でしてたから……❤️❤️」
「〇〇さん……なんで何も言わないんですかぁ❤️❤️あ……❤️❤️狙い定めるみたいに……パタちのおまんこに……ゆっくり〇〇さんのおちんちん近づいてる…………❤️❤️あ❤️❤️」
ぶちゅん!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
「あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「ふぅ………ふぅ……ふぅ……ふぅ……」
「もしかしなくても……❤️❤️パタち……今………〇〇さんと……えっち………しちゃった………?❤️❤️❤️」
ぬちゅ〜〜〜〜〜❤️❤️
ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️
「❤️❤️❤️〇〇さんのおちんちんが❤️❤️パタちのおまんこゴリ❤️ゴリ❤️って拡げてます❤️❤️❤️さっきパタちがいっぱいじゅぶじゅぷしたカリでおまんこ擦られてる❤️❤️お゛❤️❤️おちんちん抜き差しするたびに頭ビリビリする❤️❤️❤️❤️」
理性の飛んでしまった〇〇はレインごとソファに沈むような激しいピストンを繰り返す。結合部はぶちゅ❤️ぶちゅ❤️と二人の愛液が混じり合い白く泡立ち、他には誰もいない事務所には二人がぶつかる音とレインの喘ぎ声だけが響いていた
「〇〇さん❤️〇〇さん❤️❤️パタちのおっぱいもっと見てください❤️❤️❤️にじさんじにはパタちよりおっぱいが大きい子もいますけど……パタちのおっぱいは〇〇さんだけのものですからね❤️❤️」
余裕がないのか、少し涙を浮かべながらも〇〇に抱きつき耳元で囁くレイン。膝枕で感じたように筋肉質だが女性らしい柔らかさも備えた肢体が〇〇を包み込む
レインのおまんこは体と同じようにぎゅ❤️ぎゅ❤️と締まりが強く、奥を突くことで更にぎゅ〜〜❤️❤️と〇〇を包み込む❤️❤️
「………」
ごろん❤️ぐっ………ずぷん❤️❤️
「❤️❤️❤️」
何か思い立ったのか〇〇は一度いきりたったものを引き抜くとレインをソファにうつ伏せに寝かせる
そのまま二人の体液で白く染まったレインのおまんこに向けて〇〇の数多の女性をメロメロにしてきたでかちんをぶち込んだ❤️❤️
「お゛❤️❤️❤️これ当たるところえぐい❤️❤️❤️さっきとは違っておまんこの上のところにグリグリ❤️❤️ゴリゴリ❤️❤️ってカリが当たる❤️❤️」
どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️どちゅん❤️
レインの両手をソファに押し付けながら体重を乗せた全力のピストン❤️❤️時折レインもビク❤️❤️ビク❤️❤️と痙攣していることからかなりの快感が彼女を襲っていることがわかる❤️❤️
「❤️❤️自由奪われてオナホみたいにされてる❤️❤️❤️でもこれは〇〇さんのためですもんね❤️❤️疲れた〇〇さんを癒すためですから……パタちのオナホおまんこ❤️❤️もっといっぱい使ってください❤️❤️❤️」
「………………」
少しピストンが止まる
レインは疑問と物足りなさが混じった顔で〇〇を振り返る
「〇〇さん???もっと……欲しいです…❤️❤️やめちゃったらやですよ?❤️❤️」
ずりゅ〜〜〜〜〜〜❤️
限界ギリギリまで引き抜く〇〇
そして…………
どっっっっっっっっちゅん❤️❤️❤️❤️
「お゛゛いぐ❤️❤️❤️❤️」
そのまま最奥まで一気に挿入❤️❤️それによりレインは一気に絶頂❤️❤️先程までよりも数段深い絶頂にレインの体は何度も大きく揺れる❤️❤️
しかし今の〇〇はその快感の波が収まるのを待ちはしない❤️❤️
どっちゅ❤️どっちゅ❤️どっちゅ❤️ずりゅ〜〜〜〜どっちゅ❤️❤️ずりゅ〜〜〜〜〜どっちゅ❤️グリグリグリグリ❤️❤️ずりゅ〜〜〜どっちゅ❤️どっちゅ❤️ずりゅ」
何度も何度もレインが絶頂に至ったピストンを繰り返す❤️❤️ギリギリまで引き抜いては一番奥まで突き刺し、子宮をこじ開けるようにねじ込んではまたギリギリまで引き抜く❤️❤️
「お゛お゛❤️❤️❤️あ゛あ゛❤️❤️ごめんなさい❤️❤️パタち嘘つきました❤️❤️〇〇さんを癒したいって気持ちは本当だけど❤️❤️パタちがずっと〇〇さんのことえっちな目で見てて❤️❤️ずっと〇〇さんのおちんちんのこと考えてぐちゅぐちゅオナニーしてて❤️❤️〇〇さんが寝ちゃった時に我慢できなくて❤️でかちんじゅぷじゅぷしちゃったんです❤️❤️」
子宮の辺りを押されながらのピストンにレインの喘ぎ声は濁点がどんどんとその割合を増していく。〇〇も限界が近いのか、どんどんそのピストンの速度は早くなっていく
「下さい❤️❤️〇〇さんのザーメンいっぱいびゅ〜〜〜ってして欲しいです❤️❤️パタちの赤ちゃん部屋で全部ちゃんと受け止めます❤️❤️❤️〇〇さんの好きな時にびゅ〜びゅ〜してください❤️❤️」
「……いくっっ!!」
どびゅ〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️
勢いよく発射されたざーめんはそのままレインの子宮に流れ込む❤️❤️レインはとろけそうな顔で快感と精液を受け止め❤️❤️下から〇〇の手を握っていた❤️❤️
「////////〇〇さんのザーメン❤️❤️あったくて……あつあつで……パタちの中……今❤️❤️〇〇でいっぱいです❤️❤️」
「すっごい気持ちよかったんですけど……あれ?パタち…なんだか……めまいが……??」 パタ
「………レイン!!!!!??」
あまりの快感に脳がキャパオーバーを起こしてしまったのか。繋がったままレインは気を失ってしまう。〇〇はようやく我を取り戻したのか、先程までの野生の目が少し人間のものに戻っていた
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「非常に申し訳ございませんでした……」
「やややややめてください!!!!!」
「どうかこんなボンクラの首一つで勘弁してもらいたく……」
「だ〜か〜らとりあえず頭あげてください!!!」
レインが気絶から目を覚ますとそこにはしっかりしおらしくなってしまった〇〇。どうやら正気に戻ったようだった
「言い訳にはなってしまうが最近忙しかったのもあって処理できてなくて…疲れも相まって暴走してしまった……」
「そもそも誘ったのはパタちですから!〇〇さんが寝てる間にフェラしたのパタちですからね??」
気絶している間に〇〇によって着させられたのかレインは〇〇のシャツを着ており、いわゆるノーパンノーブラの「彼シャツ」状態になっていた
「いや、とにかく俺が悪い」
「……む〜なんだかパタちとえっちしたの嫌だったとか後悔してるみたいな言い方ですね〜??」
片頬を膨らませ詰め寄るレイン。シャツのボタンを上から二つほど開けているため、否応なしに先程まで暴れていた二つの双丘が目に入り、男の下半身は一度糸が切れなためかすぐに再充填される気配がする
「そんなことはない。とても良かった。しかしそれとこれとは……「それもこれもないです!!」
ぶるんっ❤️❤️
男の話を遮るようにレインは男を押し倒し、少し乱暴にシャツを脱ぎ捨てた
「パタちがしたかったからしたんです!!パタちも気絶しちゃうぐらい気持ちよかったんです!!!!それに……パタちもスイッチ入っちゃったみたいでまだおまんこうずうずして切なくて…〇〇のおちんちんでいっぱいズボズボして欲しいん……です……❤️」
吐息がかかるほど密着した二人
いつの間にかズボンのファスナーは下げられ、男性器の先をレインの爪がカリ❤️カリ❤️と誘うように触っていた
「というか〇〇さんがむっつりなのも全然嫌がってないのももう知っちゃったから…次はおちんちん淹れる前にじ〜〜っくりパタちが気持ちよくしてから、じっ〜〜〜っくり色んなえっちしましょうね??❤️❤️」