ふた×小柄精液中毒5
🕑 Added 2019-11-15 10:54:31 +0000 UTC
こちらの続きです。
『ふた×ロリ精液中毒4』
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/5204387/post/615431
個人的に『目隠しして当てっこ』というのが非常に好きです。
今回は、それが書きたかっただけの内容となっています。
そろそろ”本番”も書きたくなってきますね。
以下本文
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆◆◆
「いらっしゃい、チヅルちゃん、キサちゃん」
「こんにちは、かよさん」
「おじゃまします」
加代の部屋にチヅルちゃんとキサちゃんがやってきました。
今日は土曜日なので、小学校も大学もお休みです。
チヅルちゃんはいつものようにおねーさんの家に遊びにいくということ、キサちゃんはチヅルちゃんの家に遊びに行くことをそれぞれお伝えているので心配はいりません。ごく普通に、知り合いのおねーさんの家に遊びに来たかのように二人は加代の部屋に入っていきます。
「おねーさんっ♡」
部屋の扉が閉まると同時に、チヅルちゃんが抱きついてきました。
腰に手を回しながら見上げてくる目は、すっかりとろけてしまっています。
「あ、あ……チヅルちゃん……ずるい……♡」
一歩遅れてキサちゃんも同じように抱きついてきます。すっかり加代に染まり切ってしまっているチヅルちゃんと比べると、まだ少し恥じらいが残っているようで、若干控えめな抱きつき方をしてきています。
「はいはい……♡ それじゃあ今日も一緒に“ゲーム”をしようね……♡」
メロメロの女子小学生二人のおねだりを受けた加代は、すっかり悦に入った様子で二人を両手で抱き寄せながら、奥のベッドルームへと向かっていきました。
◆◆◆
「はーい、それじゃ今日は『おくちで当てっこゲーム』をしようね♡」
「「はぁーい♡」」
加代が言い、二人が元気よく返事をします。
ベッドに腰かけている加代の前には、目隠しをしているチヅルちゃんとキサちゃんの姿があります。二人は目隠しをしたまま、肩を寄せ合って床に座り込んでいます。分かる人が見たならば、非常に股間に悪い光景です。
「はいっ、これはなんでしょうかっ♡」
もちろん加代にはこれ以上ないぐらいに素晴らしい光景です。目隠しをしている女子小学生を前に、スカートをめくって、いそいそとちんぽを取り出した加代は二人の前にそれを突きつけました。
「えぇ~……♡ なんだろう……♡ キサちゃんなんだか分かる?」
「ううん……♡ わかんない……♡ もっと近づいてみないと……」
チヅルちゃんとキサちゃんはゆっくりとちんぽへと顔を近づけていきます。
「あっ……♡ なんだろうこれ……っ♡」
「んふ……♡ あったかいね……♡」
頬がちんぽに触れ、竿の部分を挟み込むように二人で顔をすりよせ始めていきます。
「んぅぅっ……♡ なんだか良い匂いがするね……っ♡」
「うんっ♡ この匂い……♡ なんだか好きかも……♡」
話が少し前後してしまいますが、ゲームの内容などについてはチヅルちゃんも、キサちゃんも分かっています。
すっかりふたなりちんぽ中毒となってしまった二人は、加代のちんぽにメロメロになってしまっています。最近は、ザーメンだけではなく、加代の部屋の匂いでさえもメロメロにさせられてしまっているほどです。
もちろん、そこまで加代の匂いにあてられてしまっている二人のことなので、鼻先を近づけただけで、目隠ししている自分達に向けられているもののが何なのかはすぐに理解しています。ちんぽ中毒の二人にはこのぐらい楽勝です。
その上で、二人はあえて分かっていないかのように装っています。分からないふりをして、加代のちんぽを刺激してあげた方が、あとで出てくる『本命』の方がもっとすごいのになる、ということが分かっているからです。
「ほらっ♡ 二人ともっ♡ そんなことじゃいつまでたってもわかんないよっ♡」
加代の方も『無知な女子小学生に目隠しをさせて、知らないうちにちんぽをこすりつけている』というシチュエーションすっかり入り切ってしまっています。
状況としては加代の方が弄ばれてしまっているような感じなのですが、性欲に従うことが最優先になっている加代にとっては、そんなことはどうでもいいことです。欲望に従順になって、凶悪なふたなりちんぽを反り返らせながら二人の顔に押し付けていきます。
「おねーさんっ……♡ これだけじゃわかりませんっ♡ だから……おくちでぺろぺろしてみてもいいですかっ♡? そしたら分かるかもしれませんからっ♡」
「ああっ♡ チヅルちゃんずるいっ♡ キサもっ♡ キサもぺろぺろしていいですか……っ♡?」
「いいよいいよ~♡ ただし、一人ずつだからね~♡ ちゃーんと仲良くけんかしないでぺろぺろするんだよ~?」
「「はーい♡」」
元気よく返事をした二人の口に向かって、加代はちんぽを差し向けます。
まずはチヅルちゃんからです。
「はいっ、チヅルちゃんどーぞ♡」
「んっ♡」
チヅルちゃんは舌をぺろんと出して、そっと竿に這わせていきます。
(ああああっ……♡ すごいっ……♡ 固くておっきぃ……♡)
“それ”が何なのかはとっくに分かっているチヅルちゃんですが、全然分かっていないふりをしながら、先端部分へと這わせながら竿をのぼっていきます。
「んっ♡ あ、ぁっ♡」
「おおっ♡ そ、そこっ♡ そこいい……っ♡ ヒ、ヒントだよっ♡ すごいヒントっ♡ そこはとっても敏感だかららっ♡ わかるっ♡? そこをぺろぺろされると良いものだよっ♡」
「ひんと……っ♡ なんらろう……っ♡」
カリ首の部分に舌をひっかけるようにしながら、チヅルちゃんが呟きます。
感じやすい部分を舐められた加代は、先端から先走り汁をこぼしながら足の間にいるチヅルちゃんの顔を見ながら、さらにびきびきと肉竿の血流を強めていきます。
(あっ♡ あっ♡ あっ♡ すごいっ……♡ すごいっえっちなっ……いい匂いっ……♡)
チヅルちゃんがカリ首部分を舐めていると、ちょうど鼻のところが先端部分に重なります。そこから噴き出してくる、ザーメンがちょっぴり入り交じった濃厚なちんぽ汁の匂いを間近で嗅がされ、チヅルちゃんは頭をくらくらとする感覚をおぼえます。
「もっとっ♡ もっとひんとほしいれすっ♡」
濃厚なちんぽ汁の出どころを掴んでしまったチヅルちゃんは、いよいよ我慢できなくなったかのように、亀頭にむしゃぶりつき始めます。
「ぉぉおぉぉっ♡ はうぁぁぁああああ……っ♡♡♡」
亀頭をぱくりと包み込んできたチヅルちゃんの口内の温度に、加代がため息のような声をもらします。そのまま軽くちゅるちゅると吸われ、射精欲求がさらに昂っていきます。
「んじゅぷっ♡ ぢゅぽっ♡ ぢゅぽっ♡」
「はぁぁあぁぁ~っ♡ チヅルちゃんぺろぺろ上手だね~♡」
「んっ゛♡ んん゛っ♡ んふ゛ぅ~♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡」
「お゛お゛お゛お゛っ♡ すっごい吸い付きぃ……っ♡ ちょ、ちょっとタンマタンマ……っ♡ でちゃうっ……でちゃうからタンマ……っ♡ おくち離しなさいっ♡」
「ん……ぷは……ぁっ♡ はぁ……♡」
「ふぅ……危ない危ない……♡ もうチヅルちゃん♡ そんなにがっついちゃだめだよ? おんなのこなんだからっ♡」
「は、はい……♡♡♡」
口中でカウパー汁の残り香を味わっているチヅルちゃんの返事はおぼつかない感じになってしまっています。
「はいっ、次はキサちゃんの番だよっ♡ どーぞ♡」
「んっ♡ あーん♡」
チヅルちゃんのよだれが光っているちんぽを、キサちゃんへと向けます。
キサちゃんは躊躇することなく一気にちんぽを咥えこみました。
「ぉぉっ♡ いきなりぃ……っ♡」
なんとかギリギリのところでこらえているちんぽに一気に刺激が加えられ、加代の奥から再び射精欲が湧き上がってきます。本来ならこのままもう少し二人のお口を交互に味わうつもりだった加代ですが、湧き上がってきてしまった二度目の射精感をこのままおあずけにしてしまうほどの精神力は持ち合わせていません。
「キサちゃんっ♡ もっと“ヒント”だしてあげるね……っ♡♡♡」
「んっ♡ ぅ゛う゛っっっ♡」
欲望を受け入れた加代は、キサちゃんの後頭部を掴んで、口の中に勃起ちんぽを強引にねじ込んでいきました。ちっちゃいお口のキャパシティを超えたサイズのモノが押し込まれて、キサちゃんのほっぺがちんぽの形にあわせて、ぐぼりゅっ♡ と膨らんでいきます。
「あああああぁぁあっ……♡ ほっぺの内側っ……♡ つるつるのぬるぬる……っ♡ キサちゃんっ♡ お口いっぱいに入ってるねっ♡ これ何かわかるっ?♡♡♡ ほらっ♡ ほらっ♡ お口いっぱいにおっきいのが入ってるでしょっ! 小学生のくせにこんないやらしい音なんかたてちゃってっ♡♡♡ ほらっほらっ♡ またおっきくなってきてるよっ♡ これがヒントだよっ♡ 女子小学生のお口に入るとおっきくなっちゃうモノってな~んだっ♡♡♡」
「あ゛う゛っ♡ んふ゛っ♡ ぶふ゛っ♡」
頭をがくがくと前後に揺らされながら、お口で無理矢理にご奉仕をさせられているキサちゃんの頭は、もうまともに働いていません。
(しゅごひっ♡♡♡ あたまっ♡ くらくら、ひてっ♡ いい匂いっ♡ これっ、すきっ♡ 気持ちいいっ♡ おいひいっ♡♡ ぐちゅぐちゅしたのおいひいっ♡♡♡)
濃厚なちんぽ成分にを口内から喉奥の粘膜まで広げられてしまったキサちゃんはただ多幸感に満ち溢れたまま、加代の好き勝手に頭を掴んで動かされているだけです。
「どうっ♡ どうっ♡ わかんないのっ♡? まだわかんないのっ♡♡♡?」
「わきゃっ♡ んあっ♡ あああああっ♡♡♡」
「ああもうっ♡ しょーがないなぁっ♡♡♡ じゃあ特別に“大ヒント”出してあげるからねっ♡ ほらっ♡ ほらほらほらっ♡ “大ヒント”出すよっ♡ 大ヒント出すからねっ♡ ちゃんと受け止めるんだよっっっ♡♡♡」
ぐちゅぐちゅと水音を立てながら、加代はキサちゃんのお口にさらに激しく肉棒を突き立てていきます。奥からせりあがって来る感覚が強まって来るにつれてその勢いは一層激しくなっていきます。
「あああっ♡ だめっ♡ だめっ♡ かよさんっ♡ わたしにもっ♡ わたしにも“大ヒント”くださいっ♡♡♡ キサちゃんだけはずるいですっ♡」
「あっ♡ あっ♡ ごめんっ♡ ごめんねチヅルちゃんっ♡ でもっ♡ 今、いいところだからっ……♡ ごめんねっ……♡ キサちゃんのお口に出させてねっ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ 出るッ♡ 出るッ♡ キサちゃんっ♡ 大ヒントでるよ……っ……ぅっ♡♡♡ 出るっ……♡♡♡」
ぶびゅっ、どぴゅつ、どくっどくっ……♡
おくちの中でぱくっ、っと開いた鈴口から濃厚ザーメンが一直線に放たれて行きます。
尿道をぞりぞりと駆け上がっていく感触に身悶えしながらも、加代はしっかりとキサちゃんの頭をホールドして、一滴残らず流し込んでいきます。
「ん゛ぅぅぅ~~~~~~~~~~~っ♡ ~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
(いっぱい……っ♡ お口にいっぱい……♡♡♡ みるくいっぱい……っ♡♡♡ おいしっ♡ これっ……おいしい……っ♡ おいひい……っ♡♡♡)
「ぢゅるるるるるるぅっ♡♡♡」
「ほぁぉぉおおおぉぉっっ♡♡ す、吸われっ……♡♡♡ おおおおぉぉっ♡♡♡」
濃厚などろどろの白濁汁をしっかりと受け止めたキサちゃんは、ちんぽに残ったザーメンもしっかり吸い取っていきました。
「あ♡ あっ♡ ずるいっ♡ キサちゃんだけずるいぃっ♡♡♡ んちゅ、ぷっ♡」
「ぁ♡ んっ♡ やっ♡ とっひゃらめえっ♡」
と、そこで、ザーメンの香りを嗅ぎつけたチヅルちゃんが、キサちゃんの口に吸い付きました。お互いに舌を絡ませ合いながら、くちゅくちゅとキサちゃんのおくちの中いっぱいに溜まっているザーメンをすすり合います。
「「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」」
やがて、二人の口が離れました。口の間にちょっぴり白濁を残した唾液が橋を作っています。息をついて半開きになっている二人のおくちの中はからっぽで、ピンク色の舌がチラリと見えているだけです。
◆◆◆
「さぁって……♡ 二人とも答えは分かったかなっ?」
「お、おちんちんっ♡♡♡ かよさんのおちんちんですっ♡」
「おいしいおちんぽみるくを出してくれる、かよさんのおちんちんっ♡」
「は~い、だいせいか~い♡ それじゃ、ご褒美に目隠しを取ってあげるねっ」
加代が目隠しを取ると同時に、二人は一目散にかよのおちんちんをしゃぶり始めました。
「ああっ♡ ちょっとっ♡ こらっ♡ そんなにがっついちゃだめっ♡♡♡」
「はっ♡ はぅ♡ はぁっ♡」
「はぁっ♡ はっ♡ はっ♡」
「ああああ、もうっ♡ そんなメスの顔しないでっ♡ 小学生がそんな顔しちゃだめだよっ♡ ほらぁっ♡ キンタマ上がってきちゃったっ♡!! ほらっ! チヅルちゃんっ口あけてっ! さっきほしがってたでしょ! そんなに欲しいなら入れてあげちゃうからねっ♡」
「く、くださいっ♡ かよさんのおちんぽみるくっ♡ チズルのおくちでおちんちんずぽずぽしてっ♡ おくちの奥にびゅーびゅー♡ っていっぱい出してくださいっ♡」
「あー! あー! もうっ!!! このいやしんぼさんめっ♡♡♡」
チヅルちゃんのおくちにちんぽをあてがった加代は、そのまま一気に腰を押して、チンポ全体をチヅルちゃんの口の中へと押し込みました。当然、喉の奥までちんぽで塞がれたチヅルちゃんは息ができなくなりかけます。
「ふ゛っ♡ ふ゛っ♡ ふ゛う゛う~゛っっっ♡」
それでも、上目遣いで見つめてくるチヅルちゃんの顔は喜びに満ち溢れていました。ちんぽを押し込まれて、喉の奥の粘膜にまでちんぽ汁を塗りたくられたチヅルちゃんは、酸欠になりかけながらも、ますますザーメン中毒の症状が加速させていき、頭の中がハイになっていきます。
「ああ゛~♡ いい゛っ♡ チヅルちゃんっ♡ こっち見てこっちっ♡ あぁ~♡ そうそうっ♡ もっとぐっ♡ って感じの目してっ♡ あああっううっ♡ それっそれっ……♡ そんなっ♡ そんな目で見ないで……♡♡♡ 興奮しちゃうからっ♡ あああっイクッ♡ イクッ♡ イクッ♡ 飲んでっ♡ 飲んでチヅルちゃんっ♡ ザーメン全部飲んで……ッッッ♡♡♡ 出るッ……♡♡♡」
チヅルちゃんの綺麗な黒髪をぐっと引き寄せて、喉奥に発射しました。喉奥までぎちぎちに詰め込まれたちんぽを咥えている小さな喉は、ドクドクと注がれるザーメンをじゅるじゅると吸い取って、飲み込んでいきます。
「ほぁぉぉぉおおぉぉぉ♡ はぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡ すっごい出るっ……♡ んっ、あっまだ……でっ……♡ おぅ♡ ほぅおおぉぉおぉおっぉお……っ♡♡♡」
「ん――――ぇ……ぷぁ♡ はふぅ……♡」
何度も繰り返された甘美な放出感がようやく終わりを迎えたところで、チヅルちゃんの口からちんぽが離れました。ずるるるるっ……と、竿の上を唇が滑りながら、ちゅぽん、と音を立てています。
「――――けぷっ♡」
ようやく息をつくことが出来たチヅルちゃんの口からザーメン臭の混じった吐息が漏れます。女子小学生の吐息が、自分がヒリ出したザー臭まみれになっていることを想像して、加代はごくりと唾を飲み込み、目の前の光景に目を奪われました。
「ああっ……♡ チヅルちゃん一人だけ食べさせてもらってるっ♡ ずるいっ……♡」
ぽかんとしているチヅルちゃんを押しのけるようにして、キサちゃんが加代の股の間に体を押し込んできます。
「かよさんっ♡ 今度はわたしに、おちんぽみるく食べさせてくださいっ♡」
そしてくぱっ♡ と口を大きく開けてきます。
両手で口を横にも広げ、おくちの中の濡れた肉の様子を見せつけてきています。
たっぷりと二発連続で出したのにも関わらず、見せつけられた加代の逸物は再び屹立し始めました。三人のただれた日常は、まだまだ始まったばかりです――。