三人の子ロリとふたなり狼おねえさん
🕑 Added 2019-09-14 13:11:17 +0000 UTC
某昔話風?
内容はふたなりお姉さんが三姉妹を襲う話です。
今回も頭空っぽ系の展開となっております。
レイプ・薬物描写などがあるので、苦手な方はご注意下さい。
以下本文
◆◆◆
むかしむかし、あるところに、三人のロリ姉妹がすんでいました。
一番のおねえさんが『ルミちゃん』。
まんなかのおねえさんが『エリちゃん』。
三番目のいもうとが『ユキちゃん』です。
ある日、となりまちで悪い狼が出たといううわさを聞いた三人は、
「ここにも狼が来たらたべられちゃう!」
と思い、お家を作ることに決めました。
一番上のおねえさんのルミちゃんは、ワラでお家をつくることにしました。
ワラをたくさん集めてきて、ひもでしばっていきます。
最後に、ドアの代わりに布をぶら下げて完成です。
まんなかのおねえさんのエリちゃんは、木でお家をつくることにしました。
うんしょ、うんしょ、と木材を運んできて、柱を立てて、クギを打っていきます。
最後に、ベニヤ板をドアにして完成です。
末っ子のユキちゃんは固くて丈夫なレンガでお家をつくることにしました。
小さなレンガを一つ一つ積みあげて、お家をつくるのはとても大変です。
一生懸命頑張って、レンガのお家が出来上がりました。
最後に、丈夫なカシの木をドアにして完成です。
三人のロリ姉妹はみんながそれぞれ、
「わたしの家はすごいから、狼が来ても大丈夫!」
と、思っていました。
◆◆◆
「……この辺りかしら?」
三人の家が完成したころ、近くの森に一人の女性がやってきていました。
この女の人がうわさとなっていた狼です。
見ての通り狼ではなく人間なのですが、うわさというのは尾ひれがつくものなので、どこかで脚色がついたのでしょう。でも、きりっとした黄色い瞳に長い灰色の髪の毛という姿は、狼といううわさもあながち間違ってはいないかもしれません。
でもどうしてこのおねえさんが“狼”なんて言われているのでしょうか?
「うふふ……ちいちゃいロリ三姉妹……とっても美味しそう……」
実はこのおねえさんはおちんちんが付いていて、それを使って女の子とセックスすることが大好きな人だったのです。森の奥に住んでいるおねえさんは、可愛い女の子がいる村まで出かけていって、めちゃくちゃにレイプしまくるのが大好きという“こうしょくか”でもありました。
「ああっ♡ みぃつけたぁっ♡」
森を抜けてきた狼おねえさんは、仲良く遊んでいる三姉妹をみつけました。
一番年上のルミちゃんは、セミロングの真面目そうな感じ。
真ん中のエリちゃんは、ショートヘアの快活そうな感じ。
末っ子のユキちゃんは、ロングヘアの大人しそうな感じ。
どの子も狼おねえさんのロリコン心にどストライクです。
森から全力疾走で走って来る狼おねえさんを見た三姉妹は、一斉に家へと逃げ帰りました。見た目は大人の女性ですが、アスリートのようなストライドで全力疾走してくればふつうにこわいです。
「こんにちはっ!」
「きゃぁぁっ!」
狼おねえさんは、まずルミちゃんの家へとやってきました。
表札を見て、名前を確認した狼おねえさんは中に向かって呼びかけました。
「ルミちゃん! あけてあけてー! お家にいーれーてっ!」
「いいい、嫌ですっ!」
狼おねえさんの声を聞いたルミちゃんは、震えながら答えます。
すると狼おねえさんは、優しい声で言いました。
「そっか~……でも、入っちゃおっとっ♡」
狼おねえさんは、入口に掛かっていた布を手に取って、ビリビリと破きながら中へと入っていきました。そして悲鳴を上げているルミちゃんをあっという間に捕まえて、袋に入れてしまいました。
◆
「こんにちはっ!」
「ひっ……!」
ルミちゃんを捕まえた狼おねえさんは、ルミちゃん入りの袋を担いだまま、エリちゃんの家へとやってきました。同じように表札を見て、名前を確認した狼おねえさんは中に向かって呼びかけます。
「エリちゃん! お家にいーれーてっ!」
「い、嫌だっ! 絶対いれてやるもんかっ!」
気丈なエリちゃんの返事を聞いて、狼おねえさんは股間を熱くしました。
狼おねえさんは、反抗的な態度の子を無理矢理押さえつけるのが大好きなのです。
「そっか~……でも、入っちゃおっとっ♡」
狼おねえさんは興奮を押さえながら、優しい声で言います。
「ふ、ふんっ……! 入れるもんなら入ってみろっ!」
「はーい♡」
狼おねえさんは立ったまま右足を上げると、ベニヤ板のドアに向かってキックをかましました。すると薄いベニヤ板のドアはあっという間に蹴り破られてしまいます。
「みーつけたっ♡」
「あ……あ……」
そして、家の中で腰を抜かしているエリちゃんをあっという間に捕まえてしまいました。
◆
「こんにちはっ!」
ルミちゃんとエリちゃんを捕まえた狼おねえさんは、二人が入った袋を担ぎながら、ユキちゃんの家へとやってきました。表札を見て、名前を確認した狼おねえさんは中に向かって呼びかけます。
「ユキちゃん! お家にいーれーてっ!」
しかし、家の中からは何の返事をかえってきません。
「ユキちゃーん! ユキちゃんってば~♡」
狼おねえさんは、カシの木で出来たドアをどんどんと叩いたり、レンガで出来た壁をげしげしとキックしたりしながら呼びかけますが、全然返事が返ってきません。
「返事がないなら……『良い』ってことだよねっ?」
やがて呼びあきた狼おねえさんは、理不尽なことを言いながら、カシで出来た扉に向かって全力で体当たりをしていきました。すると、扉の留め金が壊れて、扉が開きました。
「あれ? いない……」
部屋の中には、ベッドに暖炉、それと机しかなくユキちゃんの姿はありません。
しかし、狼おねえさんにはちゃーんと分かっています。
というか、この状況だと隠れられそうなところなんて一つしかありません。
「ユ~キちゃんっ!」
狼おねえさんはベッドの下へと手を突っ込むと、そこにあったものを掴み、ぐいと引っ張りました。
「やぁぁぁぁぁっ!」
すると、ユキちゃんが可愛らしい声を上げながら出てきます。
こうして三姉妹は、狼おねえさんにつかまってしまいました。
◆◆◆
「うふふ……絶景ね……♡」
狼おねえさんは目の前の光景を見ながら言いました。
「やだぁ……っ、いやぁ……」
「ううっ……くそ……くそぉっ……」
「…………ぅうっ」
狼おねえさんの目の前では、三姉妹が壁に手をついてお尻を突き出しています。
エリちゃんがお家を作る時に使った木材の余りと、ルミちゃんがお家を作る時に使ったロープで固定されているので動くことができません。できることといえば、首を後ろに向けて、狼おねえさんが何をするのかを見つめることだけです。
「それじゃあそろそろ……♡」
狼おねえさんは、ズボンを脱ぎ捨てると己の屹立を取り出しました。
あかぐろいおちんちんが現れて、三姉妹の表情がさっと青ざめます。
「さぁ~て……誰からにしようかなぁ~♡」
割れ目に先端をぐりぐりとこすりつける狼おねえさんはとても楽しそうです。
「ルミちゃんがいいかな~?」
「や、やだっ、嫌っ! いやぁっ!」
「そっか~……じゃあ、エリちゃんかな~?」
「や、やめっ……や、だっ! やだやだやだぁっ!」
「じゃあ、ユキちゃん?」
「ひっ、やっ、だ……やめてっ……お願いっ……!」
狼おねえさんは、先端を今にも入りそうなぐらいぐりぐりと押し付けたところで、別の子に移っていくということを繰り返しています。
自分の番がくるたびに、ビクビクと震えながら拒絶の態度を見せ、離れると安堵の表情と共に、姉や妹たちの怯える様子を苦々しい顔で見つめる姉妹の様子を見て、さらに興奮を感じていきました。
「よし、決―めた♡ まずはお姉ちゃんのルミちゃんからにしよーっと♡」
「やぁああああっ! やだっ、やだやだぁっ!」
「いくよー? さーん……にーい……いーち……♡」
「お願いしますっ! おねがいっ! おねがいだか――」
「――ゼロッ♡」
ずぷりゅッ♡♡♡
「ゃあああぁぁぁぁぁっ!!!」
「ぉぉおおっ♡ ふぅぅぅぅっ……♡♡♡ ロリまん最っ高……♡」
「ぅぁぁぁあぁんっ! やだぁっ! 抜いて抜いてぬいてぇぇっ!」
「分かった分かった♡ ちゃーんと“抜いて”あげるからね♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「はぁぁぁっ♡ きっつ……♡ やっぱシコるのはロリまんに限るわ~♡」
「うぅぅうう゛っ……ぐうぅうぅ……」
「あぁ~♡ キタキタキタ……♡ 出すよ~♡ 出すからね~♡」
「ひっ……! や、やだ……やだぁぁぁっ!!! 誰かぁぁあっ! 助けてぇぇっ!」
「おっ……♡ 分かったっ♡ 助けてあーげるっ……♡」
ルミちゃんに挿入していた狼おねえさんは、突然ちんぽを引き抜きました。
そして一歩横へと移動して、射精直前のちんぽをエリちゃんの割れ目へと押し当てます。
「エリちゃんっ♡ お姉ちゃんのことを助けてあげてっ♡」
「あ……え?」
姉の悲痛な叫びを出来るだけ聞かないようにしていたエリちゃんは、突然自分に向けられた声にぽかんとした声をあげます。
「あ、やっべっ♡ もう出るっっっ♡ 出るっ♡」
「あっ――――あ゛ふ゛っ゛ぁ゛??!!?!」
ぶびゅっ♡ ごぼびゅりゅっ♡ どごぶゅるるるるるっ♡
狼おねえさんは油断していたエリちゃんのおまんこに一気に挿入し、そのまま射精しました。エリちゃんの体に、一気に奥まで挿入された衝撃と、破瓜の痛みと、生温かい精液が注ぎ込まれる感触が同時に押し寄せます。
「あ゛ぎゃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛っ゛!!!」
「はぁ~♡ でるでるでる……っ♡ 射精と同時に処女破るのめっちゃいいっ……♡」
「ぅ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……っ、やだぁ……こ、こんな……嫌ぁ……」
「よかったね~♡ エリちゃん♡ エリちゃんが処女捨ててくれたお陰でお姉ちゃんを助けることができたんだよ?」
「ぅ、ぅあっ……うっ、うぁぁああああぁぁぁぁん! びゃぇええあぁぁあ!」
エリちゃんはとうとう泣き出してしまいました。
さっきまでの威勢のよさから一転何かが壊れてしまったかのように、泣き叫びます。
「ああ、泣かないで、エリちゃん……そんなに泣かれたら……」
狼おねえさんは、泣いているエリちゃんの頭を撫でてあげます。
そして、
ずぷりゅッ♡♡♡
「え゛っ、ひぎゃ゛ぁ゛゛?!??!」
「もっといじめてあげたくなっちゃうじゃないっ♡」
◆◆◆
さんざんエリちゃんを犯しまくったあと、いよいよ残るは末っ子のユキちゃんだけになりました。
「さてさて……♡ お待たせユキちゃん♡ 今度はあなたの番だよ♡」
「…………」
「ん~? ユキちゃんどうしたの? 何か言ってよ? ほら、おちんちんさんだよ~♡ おまんこの入口に当たってるのが分かる? 今からこれが入っちゃうんだよ~?」
しかしユキちゃんは黙ったまま何もいいません。
姉二人がレイプされるのを間近で見せられて絶望してしまったのか、それとももう何もかも諦めてしまったのか、後ろを振り向くことすらしません。
「ねぇってば……もう……返事ぐらいしてよ……」
しかし狼おねえさんは、それでは面白くありません。
嫌がるにしても反抗するにしても、反応がなければ面白くないからです。
「しょーがないなぁ……アレ使うか……」
すると狼おねえさんは、ポケットから片手に収まるぐらいの丸い容器を取り出しました。中には、湿った布のようなものがたくさん入っています。
「はい、ユキちゃん召し上がれ♡」
「ん……っ?」
狼おねえさんは、無表情のユキちゃんの口と鼻を覆うように布を押し付けました。
「おっ……! ふっ、ふぁああぁぁぁぁ……っ」
息を吸ったユキちゃんは呆けたような声を漏らします。
さっきまでの静かさとは裏腹に、目をぱっちりと見開いて、呼吸も激しくなっています。
「おいしいでしょ?」
「おっ……♡ ぉぉう……♡ へぇぇ……♡」
「さ、もっと召し上がれ♡」
狼おねえさんはもう一度布をユキちゃんの顔に押し当てます。
息を吸うとふわふわとした気分になると分かったユキちゃんは、無意識にその感覚を求めて、思いっきり深呼吸してしまいました。
「おっ♡ おぉぉぅ♡ あっあっあっ♡ あふへぇえぇっ……♡」
途端に、ユキちゃんはかくんと脱力してしまいます。
それだけでは飽き足らず、砕けた足の間からはおしっこが流れ始めます。
しょわぁぁぁぁぁ……。
「あーあ……♡ ユキちゃんキマっちゃった……♡ ちっちゃいからよく効くね♡」
「ぇへは……♡ ぇへへへへへ……♡」
狼おねえさんが持ってきた容器の中に入っていたのは、ヤバイ葉っぱから抽出したおくすりでした。思いっきり吸い込んでしまったユキちゃんは目をとろんとさせて、涙と涎をこぼしながら、ぴくぴくと体を震わせています。
「さーて♡ ユキちゃんおまんこはどんな具合かナ~?」
狼おねえさんは勃起したちんぽをユキちゃんのおまんこに押し当てました。
「あ゛ッ♡ んにゃっ♡」
それだけでユキちゃんはぷしゅっと潮を吹いてしまいました。おくすりでハイになっているユキちゃんのろりまんこは、脳味噌爆発寸前のところまで発情しきってしまっています。
「はーい、いくよ~♡ ユキちゃんの薬中ろりまんこに~――――オラッ♡」
ず、ゴリュンッ♡
「あっ♡ ぎひんにゃぁああぁぁぁぁぁああっ♡♡♡」
奥まで突っ込むのと同時にユキちゃんは盛大に絶頂しました。
膣の大きさに見合わない極大ちんぽを無理やり入れられた上に、破瓜まで加わった痛みは相当のものですが、とっくに脳味噌が限界まで沸騰しているユキちゃんには、そんなものは関係ありません。
「あ゛お゛ぉぉっ♡ お゛あぁぁあぅ♡ ぎぼちぃひぃいっぎぼちぃいぃ♡」
大人しいなんて言葉とはかけ離れた声を上げながら、ろりまんこをこねくりまわされて、そのまま何度も絶頂を繰り返します。
「ひっ……ひぃぃっ……」
「ゆ、ユキ……こ、こんな……」
隣で末っ子が乱れ狂っているのを見せられた姉二人は、恐怖で震えます。
そんな二人に向かって、狼おねえさんはにっこりと微笑みました。
「大丈夫だよ……二人ともすぐに気持ちよくなれるから♡」
狼おねえさんは懐でおくすりの容器を抱えながら言いました。
◆◆◆
「はへっ♡ へっ♡ はっ♡ はっ♡♡ は、ぁぁあああぁっん♡」
「お゛おっ゛♡ うう゛―っ♡ へろっ♡ ぇろっ♡ ぉおおお゛っ♡」
「ふひぅぅっぅ♡ ぇへへへへふぅぅぅふふふっ……♡」
狼おねえさんの手によって、すっかりラリってしまった三姉妹は、自分から狼おねえさんにご奉仕していきます。高々と勃起している狼おねえさんの肉竿に、ハイになった目つきのロリ三人が群がっているというのはなかなかの光景です。
「はいはい、ペロペロするのはもういいから……そろそろおまんこに入れたいんだけど?」
狼おねえさんが言うと、三姉妹はぱっと後ろを向いておまんこを広げていきます。
「わ、わ、わたしっ! わたしのおまんこに入れて下さいっ♡ おねえさんのおちんちんで♡ ルミのおまんこいっぱいずぼずぼして下さいっ♡」
「わたしっ! わたしが先っ♡ エリのおまんこにザーメン注ぎ込んでっ♡」
「わたしに……っ♡ おちんちん下さい……っ♡ ここっ♡ ユキのおまんこっ♡ ここにおちんちんっ♡ ちっちゃいおまんこに射精してください……っ♡」
可愛い三姉妹から一斉におちんちんを求める懇願を向けられて、狼おねえさんのちんぽから感激の先走り汁が迸ります。
「はいはい♡ それじゃお姉ちゃんから順番に犯してあげるね♡」
狼おねえさんは三人を順番に犯していきます。
「ふぃ~♡ ルミちゃんのおまんこ柔らかくて気持ちいいよ♡」
「はっ♡ あッ♡ あぅっ♡」
「よっと♡」
「んぉっ♡ おっ♡ おおっ♡ ほぉぅぉおぉおぉおっ♡♡♡」
「ああ~♡ イキっぱなしのろりまんこぉっ♡ 射精求めてる感じ最高っ♡」
「エリちゃんのおまんこはキツキツだねっ♡ ここまで来ても反抗的な感じ可愛いよ♡」
「う、うるひゃっ♡ ひ、ひゃっ♡ ぁぁんっ♡」
「しっかり子宮口のところ叩いてあげるからね~♡ ガンギマリだからって夢中になると頭おかしくなっちゃうかもしれないから気をつけてね~――ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡」
「あ゛っ♡ う゛っ♡ へぇっ♡ ひぁ♡ お、お、おうっ♡ おっ♡ おーっ♡♡♡ おぅっ♡ うあ゛っ♡ あ゛ーっ♡ あ゛ー……っ♡ あ゛……♡」
「あーあトんじゃった……♡ 取りあえず一発出すとこまでは続けるね♡」
「あ゛あんっ♡ あ゛あっああ゛っ♡ つ、ぢゅぶ、れっ♡ つぶれりゅっ♡ お゛おぁ゛っ♡ ほあ゛♡ ち、ちんぽっ♡ ちんぽし゛ゅきっ♡ あ゛あ゛あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛ーっ♡」
「ユキちゃんったら……一番ちっちゃいのに一番ドハマりしちゃって……♡ 動物でももうちょっと大人しいセックスするよ? そんな良い声で鳴かれたらちんぽに響いちゃうじゃないっ♡ 末っ子なのにちんぽを喜ばせる才能は一番あるんだねっ♡」
三人のロリ姉妹と狼おねえさんは、おくすりが抜けるまでヤりまくりました。
おくすりが抜けた後も、セックスにドハマりしてしまった三姉妹は、このあとも狼おねえさんと一緒にセックスするようになり、幸せな日々を過ごしていきましたとさ。