ふたなり小柄制服女性が術を手に入れるだけの話
🕑 Added 2019-07-09 12:15:29 +0000 UTC
有料プラン限定の小説第5弾です。
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『三行で分かる導入』
ふたなりJCのめぐるちゃん。
毎日クラスメイトをオカズにシコる日々を過ごしてたんだけど
ある日突然、人を好き勝手に操れる催○術を使えるようになっちゃった!
導入終わり
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「こんにちはミイちゃん! 今日もとっても可愛いね!」
登校する生徒たちが行き交う通学路で、一人の女子生徒が言った。
「ところでちょっとお願いしたいことがあるんだけどいいかな?」
そう言うが否や、女子生徒は躊躇することなくスカートを捲りあげた。
そこには女子生徒には似つかわしくない膨らみを持った下着が見える。ミイと呼ばれた女子生徒は、膨らみのことについても、いきなりのお願いに対しても何も疑問に思うことはない。登校してくる生徒たちの姿がある中、ミイは、かがみこんで女子生徒の下着をずり降ろした。
「え~? なんでこんなにおっきくしてるのかって? だって、とっても可愛いミイちゃんを見ちゃったんだもん! おちんぽがミイちゃんにザーメンぶっぱしたいって聞かなくなっちゃったの! ほら! はやく責任取って処理して?」
下着から出され、ぶるんと反り断っているイチモツを見たミイは、それを口に咥えてしゃぶりはじめる。いたいけな少女の口に陰茎が出入りして、いやらしく水音を立てる様子を見せられて、少女は快楽を隠すことのない嬌声を漏らす。
「おっおっおっほぉっ♡ いいよいいよミイちゃん♡ もっと舌を使って……おっ♡ そうそうっ♡ 上手い上手い♡」
それを一層加速させるかのように、ミイは少女の陰茎に舌を這わせていき、あふれ出る先走り汁を舌ですくいとり、カリ首をねちっこく舌先でなぞっていく。
「あっ♡ あっ♡ もうでるっ! 出すよッ! ミイちゃんッ……♡」
事前に出すと言っておきながら、少女はミイの頭を両手で押さえて、奥まで咥えこませる。当然口を離せることはなく、喉奥までちんぽを突き立てられたまま、奥にいきおいよくザーメンを叩きつけられることになった。
「うぅぅうぅぅっ……♡♡♡ はぁっ……♡」
全部出し終えたところで、少女はようやく口からちんぽを離す。
「ぅ……っ、へぷ……っ」
唾液とザーメンが入り交じった竿がゆっくりと少女の口から引き抜かれる。
ミイは自由になった喉を動かし、口からしゃくりあげるような音をあげている。
「ありがとう、とっても気持ちよかったよ♡」
少女はぽけんとしているミイを前にそういうと、さっさとその場を後にしていった。
◆◆◆
そして今度は昇降口のところへとやってくると、
「おはよう、カオルちゃん! ね、スカートめくってめくって! そうそう! あ~♡ 今日はしましまぱんつなんだぁ~♡ すっごく似合ってるよ! じゃさっそく今日の分のザーメン出してあげるね!」
今度は別の少女のところで淫行を始めていく。声をかけられた少女は同じく何も疑問に思うようなこともなく、言われた通りにスカートを両手で捲りあげた体勢のまま無表情で立ち尽くしている。
「おっおっおっほぉ!」
完全に好き勝手にできるようになったカオルを前に、少女は好き勝手な行為を始めていく。丸見えになっているしましまぱんつに手をかけると股の少し下の辺りまでずり降ろし、それから露わになったおまんこと、ぱんつの間にちんぽをこすりつけ始める。
「ああ~……カオルちゃんのおまんこでスマタするの気持ちいい……♡♡……うっ、あっあっ♡あっ♡もうでるっ! ぱんつ広げててっ! そうそうっ! ううっ♡♡ でるでるっ♡♡♡ カオルちゃんのおぱんつのクロッチにだすよっ♡♡♡ しっかりうけとめてね……っ♡♡♡ あ♡あ♡あ♡あ♡あっあぁぁぁっ♡♡♡……うぅぅぅ♡♡♡……すごいでるっ……♡♡♡」
「うぅ、気持ちよかった…………♡♡♡ わぁ♡ しましまおぱんつにザーメンいっぱい沁みこんじゃってるね……♡♡♡ じゃ、いつもみたいにそれ履いてね? ああ……ミイちゃんのおまんこにザーメン包み込んじゃってる……♡♡♡。
◆◆◆
おはよう、ユウキちゃん!
とりあえず上靴脱いでくれるかな? そんでそれ貸して!
なんでって、そりゃもちろんザーメン出すために決まってるよ!
おっ♡おぅ♡ ……ほらみて、ユウキちゃんの上靴にわたしのちんぽがぴったり♡ これはきっと運命なんじゃないかな? きっとそうだよね! 神様がわたしのちんぽがぴったりにハマるようにユウキちゃんの足の大きさを作ってくれたんだよね! だったらご期待に添えるように一杯出さなきゃダメだよね!
ほっ♡……ほっ♡……おぉぅっ……♡ ユウキちゃんの足の温度が映ってて温くてきもちいい……っ♡♡♡ ああぅ……そんな目しないで……全然汚くなんかないよ……♡♡♡
ユウキちゃんの汗がしみ込んだ上靴だもん♡ あったかくてちょっと湿ってる感じが凄い好き……♡♡ きたなくなんかないよっ……♡♡♡ 変な菌とかが心配だっていうならまかせといて! わたしが消毒してあげるから! 悪い菌なんてわたしのザーメンちゃんでやっつけてあげるから!
あっ、あっ、もうでそうっ♡♡ ユウキちゃんこっち見ててっ♡♡♡ ザーメン消毒してるところみててっ♡♡♡ うぅぅっ! でるっ……♡♡♡! あっ♡あっ♡あぁっ♡♡♡……くっ♡ふぅぅうぅ♡♡♡……うぅ♡ いっぱいでた……♡♡♡ 見て見て、上靴の中がわたしのザーメンでたぽたぽになっちゃってるよ! もう片っぽも貸して! そっちもやってあげるから! 遠慮しなくていいよ!
ゅ♡ ぐぅぅぅうぅ♡♡♡……!
は~でたでた。 はい、上靴返してあげる!
ちゃんと履いてね? どうしたの? ねぇちゃんと履いてよ?
うわっ、凄い嫌そうな顔……でも履かなきゃダメだよ?
あぁぁ、履いたっ! 履いたっ! ほんとに履いちゃった!
ねぇねぇどう? いまどんな気分?
生あったかくてぬるぬるしてる? 気持ち悪い?
うううう……そんなこと言われたら余計に興奮しちゃうじゃないの!
ユウキちゃんお口開けて! ちゃんと責任とってもらうからね!
おっ♡ おおお♡♡♡♡ ユウキちゃんのお口きもちいぃよっ♡
ユウキちゃん! こっちみてこっち! ああっ♡ そうそう! そのままちょっと上目遣いにして……ああっ♡♡♡ いいっ♡♡♡ 今ザーメンめちゃくちゃ作られてきてるよっ♡♡♡ ちゃんと舌動かしてねっ? 絶対歯立てないでよ? ほらっ! 早く舌動かし――おっ♡、おおおおおっ♡♡♡!?!? ユウキちゃん上手いよぉっ♡♡ そのままそのままっ! あ、やばいっ! キンタマ上がってきてるっ! ザーメンぶちまけるっ! ぅぉぁぁあああああっ! ユウキちゃんにザーメンぶっかけるぅぅうぅっ♡♡♡♡
ああ~めちゃくちゃ出た……♡♡♡ うわぁーお♡ ユウキちゃんがザーメンでべたべたになっちゃった……♡♡♡ うっふふ、でもくっさい雄汁ザーメン塗れになっちゃったユウキちゃんも可愛いよ!
あっ……もうちょっとでそう……ちょっとほっぺた貸してねっ♡ ううっ♡♡♡ ユウキちゃんの頬ずりコキ気持ちいいっ……♡♡♡ うぅあぁっ……♡ 尿道に残ったのまで全部搾り取ってねっ……♡ うっ……ふぅ……でたでた……。
ありがとうユウキちゃん!
とってもすっきりできたよ!
あっ、でもまだちんぽが汚れちゃってるなぁ…… ちょっとそでのところ貸して! ちんぽふかせて! はぁっ……このちょっと固い感じの布いいっ……………あっ、あっ! ごめんユウキちゃんっ! もう一回出させてっ! あっユウキちゃんは何もしなくていいからねっ! わたしが勝手に袖の中で一発ぶっぱさせてもらうだけだから全然気にしなくていいよ!
ううっ♡ でるでるでるっ♡ ユウキちゃんの袖にザーメンぶっぱするっ♡♡♡ ふぅ……すっきりした~……。ユウキちゃんのお袖に私の雄汁がいっぱいたまっちゃったね♡って……ああっ! またちんぽが汚れちゃった! う~ん……取りあえずスカートでふかせてもらうね! ふぅ……スカートでお掃除までさせてくれるなんて……ありがとうユウキちゃん。
◆◆◆
やっほい、カナンちゃん!
いやー今日もお美しい髪の毛をしていらっしゃいますね~! こんなドリルみたいな――じゃなくて、えーと……綺麗な縦ロールなんて見たことないよ! うわっ! 今日もさらっさらっ! しかもめちゃくちゃ良い匂い! いやーどんなシャンプー使ってるのかとかすごい気になるな~。きっとメイドさんとかに洗って貰ってるのかな? カナンちゃんちはお金持ちらしいし~、それはそれですごいよね~!
ま、それはそれとして……カナンちゃん! 髪の毛かして! 何するのかって……? そりゃもちろんわたしがオナニーするからオカズになって貰うだけだって! ほら! カナンちゃんを見てるだけでこ~んなにちんぽがバキバキにボッキしちゃった! カナンちゃんのせいでこんなになっちゃったんだからちゃーんと責任取ってよね!
じゃ、ちょっと髪の毛お借りしまーす……。お、おぉぅ♡♡♡ こそばゆいっ♡ カナンちゃんのさらっさらのロールがちんぽ包んでる……ううぅうっ♡♡♡ ああっ♡ もうだめっ♡♡♡ でるっ♡ でるでるでるっ♡♡♡
ぉぉう……ぁぁ~、効くわ~……カナンちゃんの髪の毛に中出し最高~っ……♡♡♡
カナンちゃんの髪は綺麗にまとまってるからザーメン保持力もいっぱいだね♡
全然零れないで髪の毛でザーメン全部押さえてくれてる♡♡♡
……あ、またでそう……でも髪の毛は使用済みで汚いから……カナンちゃん今度はおでこかしてね? ザーメンシャンプーしてるカナンちゃん見たらまたザーメン作り始めちゃったんだからね? カナンちゃんのせいだからね?
はーいおでここっち向けてね~……うっ♡ ほぉぁぁぁぁぁっ♡♡♡ カナンちゃんのクソデカデコっぱちにちんぽこすりつけるのさいっこぉ~♡♡♡ ほらっ! こっちみてこっちっ! 生意気な目でこっち見てみろっ♡♡♡ あぁぁぁ~♡♡♡ ちんぽ顔面でコかれてるのにジト目で睨んでくるのちんぽにキクッ♡♡♡
ううぅうっ! ああっ♡ もうだめっ♡ でるでるでるっ! カナンちゃんこっちむいて! おでここっちに向けて――――おっ、はあぁぁぁあぁっ♡♡♡♡♡♡
ふぅ~……またいっぱいでちゃった……カナンちゃん大丈夫? あ、顔中にザーメンがくっついてて喋れなくなっちゃった? 大丈夫! 少しすれば乾いて目が明くようになるよ! 絶対拭いたりしちゃダメだからね!