~アマチュアプロレス~ 『魅せる(いやらしい)プロレスを誓う、人妻 聡美』 サンプル
🕑 Added 2025-12-30 22:49:17 +0000 UTC
※知らない内にシリーズ作になってました(^^♪
過去作も読み漁って頂けたら幸いです。
~アマチュアプロレス~ 『夫婦タッグ誕生』
~アマチュアプロレス~ 『人妻レスラー聡美の“プロレス♡”』
~アマチュアプロレス~ 『最高の試合♡ そして苦悩』
~アマチュアプロレス~ 『いいわ。その視線、全部もらうから♡』
~アマチュアプロレス~ 『ふふっ……もっと、よく味わいなさいっ♡』
~アマチュアプロレス~ 『 プロレス、しましょう……♡』
~アマチュアプロレス~ 『んぁっ……♡ そ、そんなっ……♡ つよ……ぉいっ♡』
~アマチュアプロレス~ 『スリーカウントっぉ♡』
~アマチュアプロレス~ 『ねぇ……私、人妻なのよ?』
https://www.pixiv.net/novel/series/12790193
~本編~
細くしなやかな指が、ゆっくりとファスナーを引き下ろしていく。その音がやけに大きく響き、大学生の心臓が激しく鼓動した。
――シャァァ……。
完全に下ろしきった瞬間、ズボンの中で膨れ上がった下着越しに、熱を持ったソレが窮屈そうにうねる。すでに先端からは透明な雫が滲み、布地にじっとりと染みを作っていた。
「んふっ♡ すごい♡ こんなにビクビクさせちゃって……♡」
ゆっくりと指先を滑らせると、ぴくっ、と小さく跳ねる。まるで触れてほしくて疼いているようなその反応が、さらに聡美を昂らせた。
「さっき……イっちゃったのね……♡ もう、ぐちょぐちょ……♡」
指でそっと押し込むと、下着越しに柔らかな熱がにじむのを感じる。まだ完全に収まっていない名残が、ぬるりと染み出しているのが分かった。
「我慢できなかったのね……♡ かわいい♡」
そう囁きながら、そっと下着の縁に指を引っかける。
「こんなに汚しちゃって……♡ ねぇ、見せて?♡ ちゃんと、お姉さんに……♡」
意地悪く笑いながら、ゆっくりと布を引き下げた。
――ぬるっ……。
布が肌を離れる瞬間、粘りつくような音が響いた。その下から現れたのは、先端にまだ滴を残したまま、熱を帯びて脈打つモノ。
「んふぅ……♡ すごいわぁ……♡」
うっとりとした声を漏らしながら、じっくりと見つめる。その瞳は、まるで獲物を前にした捕食者のようだった。
「いっぱい……出ちゃったのね……♡ ふふっ、でも大丈夫♡」
そっと顔を近づける。熱を持った肌に、柔らかな吐息がかかる。そのたびに、大学生の身体がビクリと震えた。
「お姉さんが……♡ ぜーんぶ♡ 綺麗にしてあげる♡」
唇を湿らせ、ゆっくりと舌を突き出す。そして――
先端に垂れた白濁の雫を、ちゅる……っと、舐め取る。
「んふっ♡ あったかい……♡ まだ、奥にいっぱい溜まってるでしょ……♡」
ねっとりと舌を這わせながら、さらに奥へと唇を近づけていく。
「ふふっ♡ ちゃんと最後まで……♡ 吸い出してあげる♡」
蕩けるような声と共に、熱を帯びた唇が、ゆっくりと深く、彼の中心を包み込んでいく――。
ちゅる……♡
音を立てて、舌で絡め取った。
潤んだ瞳で見つめながら、聡美はゆっくりと唇を近づける。
「大丈夫♡ お姉さんが、ぜーんぶ♡ 綺麗にしてあげる♡」
じゅるっ……♡
続きは応援プラン限定