【短編】変態○脳済みマネキン英霊 -ジャンヌ・ダルクの場合-
🕑 Added 2024-04-15 09:31:36 +0000 UTC
【変態洗脳済みマネキン英霊】
とあるふたなり魔術師によってサーヴァントの肉体のみ召喚および受肉している状態の英霊であり、ほとんどマネキンの様な存在である。
【ジャンヌ・ダルク】
マネキン化済みブザマ英霊。ふたなり魔術師によって肉体のみ受肉しているため人格や精神は入っておらず、どんな変態行為も無抵抗で行う。
◆
彼女の名前はジャンヌ・ダルク。
本来であれば『ルーラー』として召喚されるはずが、とあるふたなり魔術師によってサーヴァントとしての肉体のみ受肉した状態で召喚されている。
またジャンヌ・ダルクの身に纏っている装備は不要というふたなり魔術師の言葉に彼女は無表情でうなずき、あっさりと身に付けていた下着まで破棄してしまう。
ムッチリとした健康的な美肢体を惜し気もなく彼女はさらけ出しながら、ぼーっとふたなり魔術師の目の前に立ったままピクリとも動かず、彼女の命令を受けるまで待機している。
「がに股でお尻をこっちに向けなさい」
そうふたなり魔術師がジャンヌ・ダルクに命令を与えると。彼女はくるりと後ろ向きになり、ガバッ!と美脚を開いてお尻をふたなり魔術師に向かって突き出す。
ムチムチッ♡ムチムチッ♡と張りのあるエロケツの割れ目が拡がり、オマンコとアナルが丸見えになっているといのに。ジャンヌ・ダルクはふたなり魔術師に命令された通り、さらにお尻を突き出して「く」の字のような格好になる。
「オナラしてみなさい」
本来の清廉潔白たるジャンヌ・ダルクであれば即座に拒否するであろう命令を呟くふたなり魔術師の目の前で、ジャンヌ・ダルクは「フゥンッ!!」と力むように腰を屈めた次の瞬間─────。
ブウゥッ!!ブボッ、ボブオォッ!!
これでもかと大きく激しい炸裂音を発してジャンヌ・ダルクはふたなり魔術師の命令に背くことなく、とんでもないオナラを披露した。
「今度はオシッコしなさい」
ジョロジョロジョロッ………!
その情けなく惨めな姿にふたなり魔術師はふたなりおちんぽをビキビキと痛いほど勃起させ、ゆっくりとジャンヌ・ダルクの肛門にチンポを押し付ける。
「さあ、自分でチンポを挿入し、必死にチンポをシゴきなさい♡」
ふたなり魔術師の命令を受諾したジャンヌ・ダルクは自らキュッと引き締まった新品ケツマンコへとふたなりおちんぽを無理やり抉じ開けるように挿入し、ぎゅうぎゅうっ♡と必死にチンポを締め付ける。
ふたなり魔術師は自ら魔術によって強化しているチンポにゴリゴリッ♡とケツマンコを打ち付けるジャンヌ・ダルクの髪の毛を掴み、そのまま一気にザーメンを射精する。
しかし、彼女の精液の勢いと量はいっこうに衰えることなく。
むしろ量を増やしていくようにザーメンを射精し、ぼってりと妊婦のように腹部の膨らんだジャンヌ・ダルクの口から、ゴボッ♡とザーメンが溢れ出してきた。
「………ふうっ♡中々に良かったですよ、あとは好き勝手にチンポ漁りにでも行ってきなさい」
そう言うとふたなり魔術師はどこかに行ってしまうのだった。