あさり先生はセンシティブな特別指導もお手の物だけどおちんちんには敵わなかったよ
🕑 Added 2025-06-26 14:53:30 +0000 UTC
どうしたんですか、プロデューサーくん。
相談事があったらなんでも聞きますよ?
え?
いえ、プライベートなことでも問題ありませんよ。学校では同世代のクラスメイトも少ないですし、相談する相手にも困るでしょう。
センシティブ……ですか。なるほど。
いえいえ、問題ありません。
プライバシーに関わることですから、無理強いはしないというだけです。
ただ絶対に口外はしませんし、どんな悩みでも茶化したり笑ったりはしませんよ。
うん。
はい。
えっ……あ、はい。
い、いえ。
お付き合いされている方がいたんですね。
別れた?
そうですか!
それは良かっ──残念でしたね。
はい?
な、なるほど。その、いわゆる夜のアレが。たしかにセンシティブな話ですね。
いいえ!
大丈夫ですよ。セクハラとは思いません。
そうですか。うまくいかなかったと。そういうこともあるかもしれませんね。
いやいや、そんなことはないと思いますよ。
どんなサイズだって恥ずかしがることなんてありません。
それに……え?
胸を触ったりすることも嫌がった?
え~、彼女さん厳しいですね。私だったらそんなことありませんけど。
そんな、聞いた限りでは病院に行くようなことではないと思いますよ。
そ、そうですね。
私にも多少の経験はありますので、変なところがないかの確認くらいは、ええ。
あっ。
えっと、きみはその、そういうのは、初めて同士とかにこだわりが……。
そうですね! 先生もそう思います。
初めて同士でうまくいかなかったのなら、次は経験のある相手を選ぶのが一番だと思いますよ。
では、その、失礼して……。
──えっ?
でっ……か……。
な、なるほど、逆の意味……。
いえいえ!
全然変じゃありません! ちっとも!
本当に全然、これ……うん……すっご……♡♡
これは、その、完全ではないですよね?
ははあ。それでこれ……♡♡
ち、ちゃんと見るには、完全に勃起しないと、サイズの感じとかはわかりませんから。
それはそれとして、プロデューサーくんも、触ってみますか?
胸、気になってますよね。さっき元彼女さんには嫌がられたって言ってたじゃないですか。
いいんですよ。興味を持って当然です。
それに……完全に勃起するには必要なことでしょう? ほら、もっと近づいて……♡
どうですか? 良いにおい? ありがとうございます♡
触ってもいいですよ。
私は、きみだったら嫌がったりしませんから。
そう、練習のつもりで。
どうですか? ふふふ。そうですよね。服の上からだとわからないですよね。
ほら、ここから手を入れて……んっ♡
そう、胸に行く前に体に丁寧に触れることも重要ですよ。
背中にホックがありますから、手を回して……ゆっくりでいいですよ。
はい、上手にできましたね。
それじゃあ──んっ♡
プロデューサーくん、目が血走ってますよ♡
大丈夫ですよ、好きにして。
でも女性を気持ち良くさせようと思ったら、そうですね、ゆっくりゆっくり乳首に近づいてください。
んっ……♡ そうっ♡ いいですよ……♡
少しずつ力を入れて、乳輪を撫でたり、乳首をつまんだりしてください。
ん゛っ♡ お゛っ♡
そう゛っ……ですっ♡
乳首カリカリして──お゛っ♡ ほぉ゛っ♡
あ゛ぁ~……♡ い゛っ……あ゛っ♡
だ、だいじょうぶ、良いですよ。
もっと自信を持って……お゛っ♡♡
ん゛ぉ゛っ♡ すっ……ご♡
プロデューサーくん、こっち……後ろに回って、そう、背中にぎゅ~ってしがみついていいですよ♡
こっちのほうがおっぱい揉みやすいし、先生のにおいも嗅ぎやすいですもんね♡
それに……ふふ♡ 言う前からもうしてますね♡ おちんちん、先生のお尻にすりすりできますもんね♡
じゃあ続けて、そう、クリクリして……ん゛っ♡♡ あ゛っ……ん゛ん゛っ♡ ほぉ゛っ……オ゛ッ♡♡
プロデューサーくんのゴツゴツした指で乳首いじられるの、すごい……♡♡
ん゛ん゛……♡
おまたうずうずしてきた……♡♡
う゛ぅ~……♡
そのまま、そのままの感じで、乳首にぎゅっと力入れて、爪でほじってもらえます……?
そっ、そう♡♡ それっ……オ゛ッ♡
あ゛ッ、これヤバっ♡♡
あ゛~、あ゛ッ♡ あ゛ッ♡
い、イグッ♡♡ 先生、イッちゃいます♡
教え子に乳首ほじられてイグッ♡♡♡♡
ほぉ゛ッ♡♡ イ゛グッ♡♡♡♡
お゛ッ、お゛っ……♡♡
お゛~~…………♡♡♡♡♡♡
ふ~……♡ ふ~……♡
良かったですよ、プロデューサーくん♡
きみはコッチでも自慢の生徒です♡
さて、次はどうしたいですか?
そうですね、挿れたくなっちゃいますよね♡
じゃあ、その前に指で確認してみましょうか♡
今脱ぎますからね…………はい♡
そう、おまんこと周りの毛がしっかり濡れてますね♡
これはさっきプロデューサーくんが一生懸命乳首をこねこねしたおかげですよ♡
先生のおまんこはもう準備万端ですけど♡ いつもそうとは限らないので、丁寧にやりましょうね♡
いきなりハメ穴に行っては駄目ですよ♡
手の平を添えるようにして、まずは周りのお肉をほぐすような要領で……んっ♡♡
柔らかいですよね♡ でも、中はもっと柔らかいですよ……♡
ダメダメ♡ まずはゆっくり周りをほぐすところから♡
そう、そうやって周りをさわさわしながら、上のところ、そう、そこがクリトリスですよ♡
敏感なので爪を立てないように、親指の腹でぐりぐり~って……ん゛っ♡ お゛……♡
あ゛~……♡ ぎも゛ち゛ぃ……♡ 上手ですよ……ん゛ん゛……♡♡
よく見て……わかりますか?
おちんちんと同じで、おまんこも気持ち良くなると震えるんです……♡
入口がぱくぱく♡ 中がもぞもぞ♡ してるの見えましたね♡
そうしたら指を入れてみましょう♡
中指を、そう、ゆっくり、ぬぷぬぷぬぷ~……♡♡ ん゛ん゛っ♡♡
入りましたね♡
おまんこは事前にしっかりほぐしてあげれば、こうやっておまんこのほうから指やおちんちんを迎えに来てくれますからね♡
そう、熱々なんです♡ 熱々でじゅぶじゅぶになっているのは、おまんこがきみを歓迎している合図です♡ 自信を持ってくださいね♡
それじゃあ指を動かしてみましょう♡
出し入れするだけじゃ駄目ですよ? 指の第一関節は固定して、第二関節だけ曲げるイメージで、おまんこのお腹側をきゅっきゅってこするようなイメージです。
まずは浅いところから……ん゛っ♡
ふっ♡♡ ん゛ん゛っ♡
どうですか? そう、これで終わりじゃないんです。おまんこの好きなところを触ってあげると、もっとトロトロの液が溢れてくるんです♡
トロトロのやつを……お゛ッ♡♡ そう、トロトロでいっぱいだな~って思ったら、ゆっくり奥のほうに……ん゛っ♡♡
プロデューサーくんの指が届く一番奥まで行ったら、指を曲げたまま、奥を押し込んだり、手前に戻ったり……ほぉ゛ッ♡♡
そうです、そう……そうやって、女性の反応を見ながら、おまんこが悦ぶ場所を探しましょう……♡
う゛ん゛っ♡ ん゛ん゛ッ♡♡
あ、あとは……好きな゛っ♡ よう……に゛っ♡♡ そう、それもっ、良いですよっ……お゛ッ♡♡ そう、とんとんして……う゛っ♡♡
お゛ッ♡♡ ぎ、ぎだっ♡
びりびりじでぎだっ……♡♡♡♡
女性がごうなっだら、焦らしたり……イカせたり……ん゛っ♡♡
イカせたい? プロデューサーくんは優しいですね♡♡ ん゛っ♡♡
じゃあ思い切って人差し指も入れて二本で──ぉ゛ほっ♡♡
お゛っ♡ お゛っ♡ あ゛~っ♡♡
コレっ……ぎぐっ♡♡
おまんごぐちゃぐちゃになる゛っ♡♡
イギそう゛っ♡ イグッ♡ あ゛~っ♡♡
マジでイグッ♡ イグイグイグッ♡♡♡♡
お゛ッ──ほぉ゛ッ……♡♡
お゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡
ゆびぬがな゛いでっ♡♡ ぐりぐりしてっ……ん゛ん゛ん゛ん゛っ……♡♡♡♡
あ゛~……♡♡ はあ゛ぁ゛~~……♡♡♡♡
は~……久々に中イキした……。
え、あ、はい! すっごい素敵でしたよ♡
うん? いいえ、私、プロデューサーくんだと特別感じやすいみたいです♡
やっぱりこういうのって相性がありますから……ね♡♡
あ、そうでした。
きみのおちんちんのほう……は……。
…………。
……でっ……か……すっご……♡♡♡♡
いえいえいえ!
変じゃない。変じゃないですよ!
でもこれ、入る……かな……?
いえ! 大丈夫、大丈夫です。ここまで来てやっぱ無しなんて絶対に言いませんから。
えっと、ゴムは……あ、ひとつありますか?
そうそう、そうやって……うわっ♡
ちょっと……♡ やだ、これ、ぱつぱつ♡
別に小さい人向けじゃないのに……♡
こ、これからは一番大きいサイズのやつを買ったほうがいいかもしれませんね♡
は~……おちんちん苦しそう♡
挿れたい? 挿れたいですよね♡
先生のおまんこも、もうトロトロでプロデューサーくんのおちんちんとチュッチュしたがってますけど、今日はレクチャーですから、順序を守ってみましょう♡
まずは女性をぎゅ~っと抱きしめてください♡
そう、そうですよ♡
こうやってハグをしているときも、おちんちんをお尻やおまんこにすりつけて、これから挿入れるんだぞ~って女性に教えてあげましょう♡
次はキスです♡
もちろん。いいんですよ♡
好きに──うむ゛っ♡♡
ぢゅっ♡♡ ぢゅるっ♡♡ ぢゅるるるる……ぢゅっ♡ ぬろ……ぴちゃ♡ んぐ……ゴクっ♡♡
ん゛……ぷはっ♡♡
良いですよ♡ 盛り上がっているときは、それくらい乱暴なほうが素敵です♡
プロデューサーくんはキスの素質があるかもしれません♡ 自分の唾液を相手に飲ませようとするところとか、とっても上手です♡
さて!
それじゃあ、そろそろその窮屈そうなおちんちんを先生の中に挿れちゃいましょうか♡
まずは先生が上になっておちんちんパクパクしてあげますからね♡ 何も心配要りませんよ♡
入るかな……よし。
よっ……ん゛っ♡ ふぐっ♡♡ う゛っ、ぐ……お゛っ♡
な゛っ……ごれ゛っ……ヤッバ……♡♡♡♡
ま、まだ半分……!? う゛ぞっ……♡♡♡♡
う゛ぎっ♡♡ ん゛ぐぐぐぐぐ……っ♡♡
ごれ゛でぜん……ぶっ!?♡♡ あ゛ッ♡♡ まず……い……だっ……め゛、あ゛っ♡♡♡♡
ん゛っ♡♡ ん゛ん゛っ♡♡♡♡
お゛ぉ゛~~………………♡♡
す、すみません、ちょっとハメ潮噴いちゃいました♡
だ、大丈夫です。それじゃあ動きますね♡
ん゛っ……ふう゛っ……どうですか?
ゴム越しでもまんこの感触がわかるでしょう?
あったかくて♡ ぬるぬるのぐちゃぐちゃで♡ ヒダヒダでぞわわ~♡ ってするのがおまんこですよ♡♡
今はおまんこに集中……ん゛っ♡♡
ご、ごめんなさい♡ 気を抜くとまずいですね♡ きみのおちんちん、おっきいだけじゃなくて、金属みたいに硬いし、思いっ切り反ってるし、カリの切れ込みもエグすぎて、おまんこが触ってほしいよ~♡ って思ってるところに簡単に当たっちゃうんですよね♡♡
続けますよ~……えっ? 出る?
あっ!? 熱……うっそ……ゴム越しでもわかる……♡♡ ん゛っ♡♡
いいんですよ♡ 大丈夫ですよ♡
ホラ、全部出しちゃいましょう♡ びゅ~っ♡ びゅ~っ♡ びゅるる~っ♡♡
ん……全部出ましたか?
大丈夫ですってば! 早漏だなんて、そんな気にしてはいけません。
初めてのおまんこなんですから、早くイッてしまうのは当然のことです。
むしろ女性にとっては自分のおまんこの具合が良かった証明にもなりますから、悪いことではないですよ♡
ほらほら、キスしましょう? おっぱいも好きに触っていいですよ♡
んっ♡ ちゅっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅっ……んっ!? えっ、なに……ぉ゛ッ♡♡
うそっ、え、うそうそ、もう硬くなっ……!? あ゛んっ♡♡
……普通? そ、そうなんですか?
ち、ちなみにきみは、今まで最高どれくらい……わからない?
ご、五回くらいでやめるようにしてる……ですか。へえ~……♡ そ、そう……♡♡
あ、でもゴムが……う~ん……いやでも……。
えっ? 自信持てた? もう一回彼女に……い、いやいや、ち、ちょっと待ってください。
えっと……そう、ですね……。
プロデューサーくん。
そのぉ……もう一回しませんか? ゴムはありませんけど……。
大丈夫! 後で薬を飲めばいいですから。先生も大人の女性です。失敗したりしません。
じゃあ、一回抜きますね……んっ……♡
わっ♡ ふふっ、もうガチガチに勃起してるせいでゴム取りづら……♡
わ~……量もスゴ♡ ほら、このコンドームの先の突起にお精子が溜まるんですよ♡ きみのでたっぷたぷですね♡
どうしました? 大丈夫ですよ、何でも言ってくださいね♡
え? 飲んでほしい? これを?
良いですよ♡ きみのおちんちんがまんこだと勘違いしてゴムに出しちゃった大事な大事なギトギトのザーメン、先生がぜ~んぶ飲んじゃいますね♡
ちゅっ……ぢゅるる……ずずっ……ずぞぞぞぞっ……♡♡ ぢゅるるるるぅ~……♡
ん゛っ♡♡
いえあうあ?
(見えますか?)
いいのおあえいう、おーあおおういえ♡
(きみの子種汁、量が多すぎて♡)
えんえーおういおああ……♡
(先生の口の中……♡)
うーういあいいあっあっえあうお♡
(プールみたいになっちゃってますよ♡)
ん……ゴクッ……ン゛ッ……ングッ……──げええぇえっ♡♡♡♡
っは~……♡ ザーメン粘っこすぎて、息が止まるかと思いました♡
興奮した? なら良かった♡
先生、きみのザーメンだったらいくらでも飲んであげますからね♡
白いおしっこしたくなっちゃったな~って思ったら、いつでも先生のお口やおまんこでコキ捨てましょうね♡
それじゃあそろそろ……ね♡
え?
今度はプロデューサーくんが動いてみたい、ですか。
なるほど。
そうですね……。
いえ! 違いますよ、嫌じゃないです。嫌じゃないですよ。
ただ……そうですね。
プロデューサーくん、いいですか。
性交では一般的に、その、声が出てしまうものです。それは自然なことですし、行為に没頭するために必要なことです。
だ、か、ら、もし変な風に聞こえる声が女性から出ても、変ではありません。
いいですね?
はい。
では、ええと……プロデューサーくんのペニスの特徴は、長いこと、反りが強いこと、それからカリ、そう、亀頭の傘の部分、それが際立っていることです。
ですから、その特徴を活かすのが重要です。
女性の膣のおなか側をですね、カリで引っかいて、ほじくり返すようなイメージです。
大丈夫です。
まずは入れてみてください。
ゆっくりですよ? ゆっくり──んおおおっ!?♡♡♡♡
お゛ッ♡♡ いきなりっ、奥ま……でっ♡ ヤッ……バ……あ゛ッ♡♡ またハメ潮出ちゃうっ♡♡♡♡
お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~……♡♡♡♡
う゛ッ……♡ あ゛っ♡♡ お゛っ♡♡
ぜっ、ぜんぜんおさまらな──あ゛ッ♡♡
ん゛ッ♡
こ、これが奥まで当たる感じ……♡♡
なら、今までのやつ全部ニセモノかも……♡♡
これが本物の、雄のおちんちん……♡
ま、まって、まだ動か──お゛ッ♡♡
あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ だめ゛ッ♡
なんかっ、降りて……う゛ッ♡♡
ご、ごれ゛っ……♡♡
子宮……降りてくるってやつかも゛……♡♡
お゛ッ♡ お゛ッ♡ い、イキそうっ?
だ、だしてっ、中で良いから……♡
中でお願いしますっ♡♡♡♡
ザー汁ぜんぶっ♡♡
ながじごん゛でっ──お゛お゛お゛っ♡♡
う゛っ──あ゛あ゛ッ──イ゛ッ……♡♡
イグッ♡♡ ん゛ん゛~~~~♡♡♡♡♡♡
お゛ッ……♡ はぁっ……♡
う゛ッ……ふうっ……♡
あ゛っづい……♡♡
すっご……これ、おなかパンパン……♡
あっ、抜くときもゆっく──ん゛お゛ッ♡
はぁ……はぁ……も、もう♡
はい……?
はいはい。おまんこから帰ってきたぐちゃぐちゃチンポ、今度は先生のお口に突っ込んでお掃除してほしいんですね♡
ふふ、いいですよ♡ 特別ですからね?
すんすん……♡ は~……くっさ……♡
きみのお精子と先生の本気汁が混ざり合って、とんでもない臭いしてますよ♡
あ~……あむっ♡
ちゅるっ♡ ちろろっ♡ ちゅっ……ぷちゅっ……♡♡
んぶ──はあ~……すご♡ なんなのこれ♡ ぶっとい血管ベロに当たる……♡
またおっきくなってきたし……♡ だめ、もう……このおちんぽすき♡
じゅぶっ♡ じゅぶぶっ♡ ジュロロロ……ずぞっ♡♡
あっ! な、なんか普通にフェラしちゃいました。お掃除でした。
疲れました? 全然平気? そ、そうですか♡
ずぞぞっ♡ じゅるるる……じゅぶっ♡♡ ぬこっ♡ ぬこっ♡ ぢゅぶぶっ、ぢゅるっ♡♡
んぇっ? んむ……かおに?
ちゅぽ……い、良いですよ。ど、どうぞ♡
あ──んっ♡♡♡♡
はっ……あ゛ッ、おっ……♡♡♡♡
うう……はあっ♡
ぶ、ぶっかけられて軽くイッちゃいました♡
先生、もうきみになら何をされてもイッちゃいそうです♡
これ、量もにおいもすごいですね。顔中ベトベト──んむ゛っ!?
キス、ま゛っ……やばっ、お゛ッ♡
腰が勝手に♡
だ、だって、顔射でマーキングされた後にそんな情熱的にベロチューされたら、雌なら誰でも腰ヘコしちゃいますよ♡
あっ♡ そんな風におちんちんでマン毛しょりしょりされたら♡
見えます? なんでこっちに挿れないんだって、おまんこイライラしてヒクついてるの♡
もうハメたい?
良いですよ♡
先生も、もうおまんこくすぐったくてしょうがないので、その凶暴なおちんぽぶっこんで、かゆいとこ全部掻き出してください♡
んっ♡ ちからつっよ……♡
先生知ってます♡ これ、種付けプレスって体位ですね?
え、プロデューサーくんも知ってる?
に、妊娠させるって、私、終わったら薬を──ほお゛っ♡♡
入ってく……ぞりぞりしてるっ♡ このちんぽエグすぎっ♡♡
あ゛~……♡♡
やっばい、これ……♡
孕ませる気満々の本気ペニス、ハマってるだけで本気汁溢れてくる……♡
孕ませるって、ま、まだ言うんですか?
いや、それは、まあ、プロデュース科の現役合格組なんて一握りですし、将来は約束されたようなものですけど……。
ま゛っ……やめ゛っ♡♡ 子宮口ぐりぐりしないでっ♡♡
ううっ、孕ませるって聞いて、おまんこはもうバカになっちゃってるっ……♡♡
あ゛っ♡ お゛ッ♡
わ、わかった、わかったからっ♡ おちんちんで無理やりわからせようろするのやめてっ♡
じ、じゃあ、良いですよ。今さらですしね。
先生のおまんこも、さっきの中出しが忘れられなくてうずうずしちゃってますから……♡
え? ふふ、そうですよ♡
先生、おちんちんは初めてじゃなかったですけど、生ハメしてもらったのも、中出ししてもらったのも、きみが初めてですよ♡
だから先生のおまんこ、きみのおちんちんが本物なのかな~って思ってますから♡
もっとハメハメして、もっとびゅ~びゅ~して、プロデューサーくんの専用おまんこ、専用ザーメン注ぎ穴にしてくださいね♡
う゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ ほぉ゛……おッ♡ えぐれ……るっ……♡♡
まんこの肉ヒダ……めくれてっ……うそでしょ……う゛ぐッ♡♡
こんなの、このおちんぽにしか、あ゛っ♡♡ ビリビリすっ……ほぉ゛ッ♡♡
な、なんか漏れて……う゛ッ♡ ふぐっ♡♡ ハメ潮ずっと出てるっ……お゛お゛ッ♡♡
す、好きなときに出してっ……せ、先生、いつでもイケちゃいそう……ん゛っ♡
お゛ッ♡ んお゛ッ♡
イキそうっ?
イって!
わ、私も……ん゛ぐっ♡♡
出してっ♡♡ びゅ~びゅ~してっ♡
種付けしてっ……う゛ッ♡
あ゛ッ、あ゛~っ♡ イグッ♡
イグイグッ♡♡ お゛~ッ♡♡
イグイグイグッ♡♡♡♡
お゛ッ、お゛ぉ゛~~~~っ♡♡♡♡
ぉ゛ッ────ッ……♡♡♡♡♡♡
ハァッ……あ゛~~~~…………♡♡♡♡
まだ出てっ……あうっ♡♡♡♡
あ゛ッ、ヤバッ、おしっこ出ちゃ──あ゛う゛っ♡
う゛う゛ぅ゛ぅ゛~~……♡♡
はぁ……はぁ……♡♡♡♡
そ、そうですね、はい。
もう先生から、このおちんちんに教えられることは何もありません……♡
逆に先生のおまんこが、きみのおちんちんに雄っていうのはどういうものかって教わっちゃいましたね♡
でもお勉強は復習が大事ですから、次もいろいろと教え──いえ。
わからせて、くださいね……♡♡
*
あ、プロデューサーくん。相談ですか?
いま用意してあるドリンクはこちらですね。Pポイントはしっかり溜めてきましたか?
それからこっちも……どうぞ♡
スモック、体操服、スク水、セーラー服……きみが好きそうな衣装を用意しておきましたよ♡
今ならぜ~んぶ1ポイントで交換できますよ♡
も、ち、ろ、ん♡ それを先生に着せてハメ倒すのは、いつでも何度でもゼロポイントです♡
レッスンにポイントなんで必要ありませんから、当然ですね♡
さあ──どうします♡♡
(了)