あの日の思い出は女体化の記憶とともに 前編
🕑 Added 2021-06-26 04:30:00 +0000 UTC
拝啓18歳の君へ。
その日あなたは、年下の、まだ当時13歳の、弟としてみていた桐くんに告白されましたね。
確かそのころのあなたは暴走していて、どこからか手に入れた女体化薬を使って、彼の体を女の子にして、戸惑う桐くんの体を思う存分弄び、それはもう思う存分楽しんだと覚えています。
現在二十六歳になった私から、当時のあなたにメッセージを送りましょう。
・・・・・・マジでグッジョブ。
「んあああっ、やめっ、なにこれっ、ふぁあってするっ、ああんっ、かってにっ、変な声出ちゃうようっ! おねえちゃんっ、ぼくいったいどうなっちゃったのっ、ああんっ!」
「ふふん、気持ちいいでしょう桐くん。これが女の子の気持ちいいところだよ。きもちいよね」
「ああんっ、ぼくっ、わかんな……ひゃああっ!」
「ここが女の子のおまんこ。ほら、くぱあって広がるよね」
「み、見ないでぇ…・・・恥ずかしいよぅ…・・・おかしいようっ、僕、こんなにじろじろ見られて、変な気持ちになってくるっ、ああっ……」
当時ショタだった桐くんは、本当にかわいい少女になりましたね。私から渡されたドリンクを何の疑いもなく飲んじゃって。
男の子に襲われるのがちょっとだけ怖かった私は、いろいろ考えて女体化というウルトラcを導き出したんですよね。
「ああんっ! だめっ、おねえちゃんっ、だめえええっ!」
「ふふん、告白してくれたお礼。もっともっと可愛い声聞かせてね」
耳元でそっとささやくと、桐くんの体がビクンと震えます。可愛いです。
当然ささやくだけじゃ物足りなくて、とりあえず首筋から耳にかけてあまがみを繰り返してみました。
愛情表現です。
「あんっ、やああんっ…・・・」
「ふふ、もっともっと、甘い声にしてあげる」
決して手を緩めることはなく、しかしがっつくこともしません。
いきなり強すぎる快楽を与えるんじゃなく、じわじわと、しっかりと女の子にするためです。
「乳首、触るからね」
「ふぁあっ、だめ、ああっ、それ、ダメえっ……」
当然ここで引き下がったりはしません。
「ほらほら、巨乳になったね。ほら、乳首もぷっくりしてるでしょう?ここ、敏感で気持ちいいと思うよ?」
「んっ、んんっ、やっ、やああっ……・おねえちゃっ、だめええっ…・・・」
「ふふ、だめなんだー。かわいいね桐くん。ほら、もっともっと、もう一回ね」
「ふにゃあっ、だめっ、おねえちゃんっ、それ、ああんっ、あっ、ああっ……」
くりくりと、指で乳首周辺をなぞります。乳首の片方が陥没していたのに、だんだんと浮かび上がってきて。
息をのんでしまうほどにちょうどいいタイミングだったので、
「んやあああんっ! やあっ!つまんじゃだめええっ!」
当然ためらいも恥じらいもなく、私は桐くんの乳首をつまみました。
そして、
「んああっ、ああっ、あんっ!それ、それだめっ、つまんだままうごかしちゃらめえっ!」
「ふふ、いいよねえこれ。私もこれ結構好き。気持ちいいもん」
「あんっ! おねえちゃんっ、それっ、ふぁああんっ!」
「でもって、こっちのクリトリスもそろそろ触り始める、と」
「なにこれっ、ふぁあって、だめっ、それはだめえっ! ああんっ! おかしくなっちゃうようっ!」
表情が一瞬で変わったことに、ぞくぞくしたのを覚えています。
当然です。胸が前座だとすれば、クリトリスとおマンコは本番なのです。
快楽だって、何段階も違います。
「やめへっ、ゆうかおねえちゃんっ、やめてええっ!」
「だーめ。もっともっと気持ちよくなってもらうんだもん。やめないよう。どんどんかわいい声出していいからね」
「ふぁああっ、だめえっ、はあんっ、あんっ! ……ふぁああっ!ゆびいれちゃだめえっ、あたま、へんになるっ、へんになるようっ!」
「変になるって、どんな風に?」
「わかんないっ! でもこれっ、ばかになるようっ! あんっ、ひゃああっ!だめっ、お姉ちゃんだめええっ!ああんっ! こんなにしたら、おとこにもどれなくなっちゃうからあっ、女の子になっちゃうからアアッ!ああっ、ふぁあああんっ!」
今思い返しただけでもぞくぞくしますね。
顔はもうまっかっかで、ロリ巨乳のような姿になって、アンアンわめいていて。
何よりその表情が、私の思うがままってところに、とてつもない征服感があって。
「ほうら、窓ガラス見て。これが桐くん。おマンコに指つっこまれて、アンアン言ってるのが桐くんだよ?」
「ああんっ、だめえっ、みせないでっ、はずかしいっ、ひゃあああっ! ゆびはげしくしちゃらめえええっ!」
股を閉じて、必死に指の侵入を抑えようとする桐くん。しかし、当時はまだ子供ですし、性別も同性でした。
「んひゃあああっ! らめえっ! ゆびとめてえっ、へんになるっ、へんになっちゃうからああっ! ああんっ!僕男なのにいっ、女の子で気持ちよくなっちゃってるからあっ! ああんっ、あんあんっ!」
強引に股を押し上げて、自由を奪います。抵抗する手も押しのけて、指先でクリトリスと仲をいじくり続けます。
「きもちいようっ、だめえっ、女の子としてきもちよくなってるうっ、ふぁああんっ!」
「今は女の子だからね。このまま、女の子のまま絶頂、体験しておいで?」
その言葉で、目の前の桐くんのダムは、完膚なきまでに崩壊したようです。
「だめえっ! ぼくもうっ、イッチャうっ! 女の子としてイッチャうっ!ああんっ、やっ、ああっ、ああっ、ふぁあああああっ⁉」
「はああっ、ああんっ、なにこれっ、なにこれええっ……ああんっ…・・・けいれん、止まらないぃっ……ふぁあっ…・・・おんなのこ、しゅごいぃっ……」
そして、最後には気を失ってしまった桐くんを、非常に愛おしく思ったのでしたね。