皐月ウサギ posts
アズキ調教■6
■6話 調教が進み、既に10分と我慢できない体になってしまったアズキ。医院のルールとしてトイレに行く時は担当医を呼ばなくてはいけないのでチヨスケが少し渋ることで彼はトイレに一度も間に合わなくなっていた。 そして彼の意識をさらに幼児的にするため、「間に合わないのならおまるにまたがる事から始めよう」と提案...
アズキ調教■5
■5話 既に膀胱の能力は幼稚園児かそれ以下に落とされつつあるアズキ。そんなアズキをより子供に堕とすべくまずは身なりを整える事に。 専属のエステやマッサージで毛並みや体の柔らかさなどを作り上げ、髪をカットし目を隠れないようにしチヨスケの目の色の髪留めをつける。一週間以上かけじっくりと作り変えていった彼に...
アズキ調教■4
■4話 調教が進み、おねしょを薬無しでもしてしまうようになり起きることが出来なくなって量も増えてきたのでテープおむつを穿かせるように。 当然のように自分で取り替える事が出来ないテープ式のおむつに対して抵抗感を示すアズキだが、チヨスケの命令とあっては逆らえずに当てられてしまい、さらにアズキには安心しきる...
アズキ調教■3
■3話 一週間経ち、毎晩おねしょするアズキに対してチヨスケはトイレトレーニングを提案した。 「アズキの膀胱が幼いからおねしょをしちゃうんだ、広げればする事もなくなるよ」 そういって始めたトイレトレーニングだが、その目的は全く逆の結果を望むものでアズキに与えられる薬には膀胱の限界を緩める作用があり、飲め...
アズキ調教■2
■2話 すんなりと入院の話が進み、アズキはチヨスケの管理下の元おねしょ治療というなの調教を行われる事になった。 当然のように与えられる食事や飲み物には薬が含まれているので初日からおねしょをしてしまったアズキだが、おねしょで濡れたおむつをチヨスケに見せることをためらってしまう。そんなアズキに「言うことを...
アズキ調教■1
■1話 チヨスケの復讐計画は順調に進み、次のターゲットである「桜庭アズキ」の調教の計画に入った。だがその少年の計画は想定外の方向に進み始めてしまう。こちらからの手が入る前に、アズキから逆月医院の予約が入ったのだ。 彼は学校を中退になってから、今までレイ達に付き添ってやってきた事を重く後悔し引きこもりに...
レイ調教■5【終】
■5話 一か月たつ頃。レイは既に日中のトイレにも間に合わずまともな青年生活を送れる体ではなくなっていた。 おむつ代もかさみ、布おむつに替えられ足はまともに閉じられないせいで歩くのも困難。何度か逃げ出そうとしたお仕置きにミトンを嵌められ、唯一自分でさせてもらっていた食事まで他人に与えられる生活。まともな...
レイ調教■4
■4話 貞操帯を装着させてから一週間が立ち、レイは限界に達していた。 チヨスケはそんなレイに数日前、 「おしっこの処理や世話の回数減らしたいから、昼間もトイレはおむつにしてくれる?そうしたら今度気持ちよくしてあげる」 と条件をつけていた。 与えられている薬剤に常に発情薬を混ぜられているせいで、おむつの下で...
レイ調教■3
■3話 レイが逆月医院に入院させられ、一週間が経った。毎日の様にしてしまうおねしょは量も増えていき、パンツおむつを「卒業」させてテープおむつを当てるという事にされてしまい上手く自慰も出来ない状態になっていた。 それに追い打ちをかける様に3日前から食事や飲み物に媚薬を混ぜ続け、性欲を高めさせられて毎日男...
レイ調教■2
■2話 逆月医院に入院させられたレイは、投薬によって初日からおねしょをしてしまい盛大に布団に地図を作ってしまった。 記憶にすらないおねしょをしてしまった事を「おもらしのショックで癖が付いたのかもね」とごまかされ、お漏らし動画の秘密を掴まれているので逃げることもできない。レイはそのままチヨスケに「お仕置...
レイ調教■1
■1話 彼の名前は松野レイ。小学校時代にチヨスケをいじめて居た主犯格だった少年である。よい家庭で育ち何不自由なく過ごしてきた謳歌していた彼の平和は中学一年の夏に終わってしまう。 チヨスケは逆月医院に所属する際条件として「自分を虐めた3人の少年の人生を終わらせる」ことを約束させていたのだ。そんな事も知ら...
投稿遅れのお詫び
投稿遅れのお詫びをチヨスケ先生に取ってもらいました。なるべく早く次は投稿します!! 撮影:ジュン先生
ミツオミ調教■2
ミツオミさん調教ここから開始です。 ■次回予定:おねしょ+言葉攻め
ミツオミ調教■1
■記録:六道ミツオミ 42歳 猫獣人 〇〇党の議員であり整った顔立ちやスキャンダルの一つも出てこない潔白さが人気の男性。数年前まで結婚していたが仕事のすれ違いが原因で離婚し 跡継ぎとして実子、六道ケイゴを引き取る。 情報部の調べによると、ケイゴが夜尿症を患ったのは離婚してしばらくしてとの事。当時からミツ...
ケイゴ調教■6【終】
■?日目 ケイゴはジュンの元で、あれだけ必死になってやっていた勉強を目を輝かせとても楽しそうに進めていた。そんな彼の部屋は子供が好きそうな玩具や本、グッズでいっぱい。ケイゴの表情は幸せに満ちているようだった。 父親のミツオミから離れてジュンにほだされ、ケイゴの心は柔らかく優しく変わっていったのだ。 そ...
ケイゴ調教■5
■20日目 ジュンと何日も過ごすうちにケイゴはすっかり明るく目も輝くようになりはじめた。 生活改善や軽度の催眠治療の効果もあって、目論見通り彼は褒められる事や愛でられる事に非常に耐性がなくなっていき、今ではジュンに撫でられただけでうれしょんしてしまうほどに退行しはじめた。 だがそれでもここに来た時より...
ケイゴ調教■4
■10日目 「治療」と称し、ケイゴにあえておむつにおしっこを全てするようにさせるようにし始めた。 とても優しく受け入れ、失敗のすべてを肯定して甘やかしてくれるジュンに抵抗が薄れてきたのか、恥ずかしそうにではあるが自分からおむつを濡らせるようになっていくケイゴ。 おしっこをしたら「おしっこでちゃいました...
ケイゴ調教■3
■5日目 入院3日目から、さっそくケイゴにおむつを穿かせることになった。 始め、2~3日の間は父親から「オシメなんて甘えだ」と教えられていたので穿く事すら抵抗がありかたくなになっていたのだがじょじょにジュンの「おねがい」を聞いてくれるようになりおむつを当てて眠ることにしてあげた。 一度あててからは日中...
ケイゴ調教■2
■2日目 ケイゴの父親に説明をし、うまく仮入院に導くことができた。 父親に余計な気苦労をかけて怒らせたくないという気持ちから始めは断っていたケイゴだが、ジュンの呼びかけでなんとか数日の入院という名目で始めることに。 そうして入院二日目、ケイゴだが初日からおねしょをしてしまう。濡れた布団の上でおびえたよ...
ケイゴ調教■1
■1日目 国会議員の父親を持ち、母親もおらず厳しいしつけをされて育った少年、六道ケイゴ。彼はそんな教育のストレスからなのか、夜尿症が発症してしまっていた。 一人でこの山奥にある医院を訪ねてきた彼のその体にはいくつか暴力をうけた跡もあり、ジュンはすぐにそれを見抜き診察をする。少し怯えたような、目の曇った...
逆月病院患者録 シン先生の場合(4w)
「シンー、おはよーっ!!」 「ん、んん……」 パチっ、と点けられた電気がまぶしい。ボクはモゾッ、とふとんの中に潜り込むと声に背中を向けるように寝返った。でも、声の主はパタパタをスリッパを鳴らして近づいて来て。 「もーっ、シンっ!!朝だよっ!!起きてっ!!」 「んぁっ!?ち、チヨせんせぇ……!?」 ボクの...
シン先生調教■5
■調教28日目 シンの調教はほぼ完成形を迎えてきたのでさらに彼を幼子扱いするべく、いつまでも医院に籠っていては治らないという理由を建前に逆月が管理している表向きは普通の幼稚園、「幾月幼稚園」へ体験入園生として入園させる事になった。 逆月の催眠術士たちの徹底された催眠管理のおかげで、シンが入園してきても...
逆月病院患者録 シン先生の場合(3w)
Aパート 「おっはよー、シンくん!」 「ちっ、チヨせんせぇ……、おはようございます……」 今日も元気よくボクの部屋に入ってきたチヨ先生とは反対に、ボクは「はあぁぁぁ……」と深くため息をついた。 「あれれぇ?どうしたのかな、シンくん。」 「うぅ……、ぼ、ボク、今日も、その……おね、おねしょ……」 「あぁー、...
シン先生調教■4
■調教21日目 シンの失敗は収まる事がなく、扱われる年齢が下げられ続けていたがチヨスケの許しで幼稚園児と同じ年齢、「3歳」扱いで許された。 だがそんなシンの医院内での恰好はお仕置きという意味も込めて園児と同じスモック姿にされ、胸には月の名札で「しん」と書かれ、そして下はおもらしで濡らしてしまうのでテー...
逆月病院患者録 シン先生の場合(2w)
Aパート 「んふふー、シン『くん』おはよー!」 「あぅ……、ち、チヨせんせぇ……、お、おはようございます……」 「これで10日間連続だねぇ……、ふふっ、もう『13歳』だよ、シンくん?あと一日で小学生まで逆戻りだねぇ?」 「そ、そんなぁ……」 入院して10日目、僕のオネショは一向に治る気配もなく、毎朝濡れたオムツで...
シン先生調教■3
■調教14日目 二週間もおねしょが続いたシンは、既に小学生と同じ扱いをされ始めていた。 少し前までは昼間の失敗は一度もなかったのだが、薬と催眠術の効果も表れおもらし癖も付きはじめてしまい日中もかなりの頻度で失敗する体になりつつあった。 そのせいでズボンまで濡らしてしまう事が増え始めたので、さらに幼児扱...
シン先生調教■2
■調教7日目 元々純粋な性格のシンは、薬剤治療と同時に行っていたシラヌイの催眠療法……という名目の調教を順調に受けさせられ、逆月に来てから毎晩夜尿をしてしまっていた。 さらにはチヨスケの嫌がらせともとれる案で、彼は失敗した日数だけ院内で扱われる年齢が下げると決められてしまいシンの扱われる年齢は既に高校...
逆月病院患者録 シン先生の場合(1w)
Aパート 「す、すいません、園長先生。その、先生から、入院が必要だって……」 『まぁ、そうなの?どれぐらいかかりそう?』 園長先生の勧めで、僕はさっそく次の土曜日に泌尿器専門――それも、オシッコのこと専門でやっているという、『逆月病院』を訪れた。僕の診察にあたったのは、なんと子ども。……いや、れっきと...
シン先生調教■1
■調教初日 おねしょの悩みを抱えていた幼稚園の教員、シン。チヨスケはそんな彼を多少強引に言葉攻めをすることで篭絡させてしまう。 初めはおねしょの治療で入院など拒否していたシンだったが、チヨスケの巧みに反論を奪う言葉に負けてしまい、医院に都合のいい入院誓約書にサインさせられてしまう。 こうしてシン先生は...
逆月病院患者録 シン先生の場合 0w(前日譚)
■注意■ こちらの小説はりおん様【https://www.pixiv.net/member.php?id=2597032】から頂いたものです。シン先生調教は小説シリーズと私の絵が交互に進んでいくものなので、より楽しんでいただく為掲載許可を頂きました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 「……はっ!?」 しまった、すっかり油断していた。子ども達の気持ちよさそう...
























