moriyasaki posts
【小説】ロゼッタ・孕乳-乳姦苗床型構造体
・・・・・・・・ ごぷっ…… ごぽぽっ…… にゅるる…… ず……ずっ……「ん……っ……はぁ……はぁ……」 ロゼッタは半ば微睡みの中で意識を取り戻し、薄く目を開いた。 ロゼッタの記憶は、突如現れた巨大な触手の塊のような侵蝕体に激突され、強い衝撃を受けた所で途切れている……時間にして丸三日も気を失ってい...
【短編小説】姦しき女艶の淫ら乳
・・・・・・・・ 「はぁ……はぁ……はっ……あぁ……♡」 ちゅっ……ちゅ……ちゅ……ちゅっ……♡ 「んっ……んんっ……っ……ぁ……♡」 「フフ……」 「ウフフ……♡」 ちゅっ……ちゅっちゅっ……ちゅぱ……ちゅ……♡ 暗く蒸し暑い部屋の中、女のか細い喘ぎ声と小さな水音、そして何か金属の中で響くようã�...
【短編小説後編】雌肉を抉る淫蟲の音
・・・・・・・・ ごぅん……ごぅん……ごぅん…… ぐちゅるるるっ♡ちゅぐっ♡ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ずりゅりゅりゅりゅりゅっ♡「イッグぅおおおおぉぉおぉっ♡♡♡やべでえ゙えぇぇっ♡♡♡おごっおお゙おおぉお゙おぉ゙ぉっ♡♡♡」 ごぅん……ごぅん……ごぅん…… 顔面からあらゆる体液を垂れ流して許しを乞う少...
【短編小説前編】雌肉を嬲る淫根の音
・・・・・・・・ 叢雲は夜間の鎮守府で警備をしていた。 スパイや盗人が入り込むというのは鎮守府全体で見ても滅多にないことだが、子供のイタズラからいきすぎたマニアまで、興味本意で鎮守府に侵入しようとする者は意外と多い。 そのため、今夜の侵入者もその類だろうと……そう油断していた。「止まりなさい」 叢雲...
【作業中ラフ】ホルシード/ナラ・ヴォーン(?)
2~5枚目は奪還のロゼに登場するナラ・ヴォーンのつもりで描いたはいいのですが、思い付いたシチュエーションが手を模したスーツの装飾に全身を揉みしだかれるという内容で、あまりにも作品内容にそぐわないためどのような形にすべきか迷っています。 男装の貴公子らしい顔に対して過分に女性的な身体を嬲られるという部分が...
【作業進捗】もう少々遅れます
投稿が遅れ気味になっており申し訳ありません。 スランプという訳ではないのですが、なかなか作業が進まずお待たせしております。 できれば投稿数は落とさずにいきたいと思っておりますので、線画作業の迷いを減らし、塗り工程の手順をまとめるなど効率化を思案しています。 今月に関しては通常通りの投稿数、来月分も目処ã...




























