bin-kan posts
ぱいずりはびり
慰安の一環としての奉仕させられるのだが、わざわざ戦闘装衣を纏わせ、一部を露出させるというマニアックな指示をだして行われた。嫌悪を覚えながらも発情の術式と御香により性感を引き出された状態では、自身をこれまで散々に穢し乱し、屈服させきた熱すぎる肉の棒のたくましさに、ただ胸ではさみ奉仕しているだけだという...
解淫符
慰労会という名目の淫らな会合。施設全体にかけられた術で体の性感を引き出されて快楽に抗えない状態を作られ、更には前線で戦う者たちへの支援を盾にされ出資者たちの欲望を叩きつけられる実力者たち。施設の術も確かに効果的なのだが、それ以上に彼女たちは一度や二度では済まないほどに淫魔どもに体を淫らに染められてし...
漫画用初夏新衣装
タイトル通りでせっかく漫画にするのならということで新衣装を考えてみました。装飾やらなんやらがいっぱいあるのでこのまんまできるかどうかわからないですが結構それっぽいんじゃないかなって……!しかし本当はもっと早めに、仕上げも漫画用なんでわかればいいくらいのクオリティにして公開までやるつもりだったんですが...
煩悩を流し込まれることは気持ちよくて悪いことではなくて……
局地型煩悩ジョヤの内部に捕らえられ身動きを封じられたジータ。最初は脱出や抵抗を試みたのだが、しっかりと四肢に絡みついた触手を振り払うことはできなかった。どうにかしなくてはという気持ちと、仲間たちがきっと……と希望を抱き続けていたのだが、その思考は頭に伸ばされた触手によってぼやけていってしまう。何が─...
ヴァジラちゃんの洗脳シーンがなかったんでジータちゃんにやってもらおうと思って始めた絵
ジョヤに捕らわれたらなんか触手みたいなのに絡め取られてさらわれてその先で◯脳をされる、という感じの話だったのに洗脳行為をすることさえなく終わってしまったんでジータちゃんに代わりにやってもらおうと思って始めましたが依頼の期日がメールと仕様書で違って一週間早まってしまったのでひとまず線画だけでもと思って...
慰労会の別視点02
建物に付与されている術式だけでも十分すぎる効果であるのだが、それに加えて淫紋まで活性化されてしまい男たちの手を振り払うことができずに、その身を弄ばれてしまう。こんなおかしなことは今すぐにでもやめるべきだという思考は片隅に生まれるのだが、与えられる快楽の大きさと、男によって組み敷かれることを悦んでしま...
慰労会の別視点
初夏を始めとした美しく強い退魔師たちを集めて行われた慰労会。しかしその実態はパトロンたちの欲望を満たすために開かれた淫らな会合で。そのうちの一人として呼ばれていた退魔シスター・ノエリアもその毒牙にかけられていた。淫魔によって散々に開発改造され、淫紋まで刻まれてしまっている彼女の前に掲げられる逞しすぎ...
裏の世界も淫らにまみれて
ある日退魔師協会の後ろ盾とも言える存在が労いたいという理由で初夏にお触れが降りる。行く理由などないけれど機嫌取りも必要だからと言われ渋々向かうのだが、待っていたのは初夏を始めとした実力者であり美しい女性退魔師たちに嫌らしい視線を隠さずに向ける男たち。しかし嫌悪を抱くはずなのに、視線を向けられた全員は...
下からの突き上げは奥をぐりぐり刺激され予定
退魔師たちのパトロンとも言える存在に呼び出された初夏を含めた数人の退魔師たち。名目上は日々貢献していることへのねぎらいと、前線で戦い続けているものたちの休息というものだったのだが、パトロンたちの目的は当然のように淫らに晒され続け開発され快楽に弱くなっていた退魔師たちで……という感じの導入というかイメ...
天才女魔術師が自分から犯されにいくお話更新FA
天才女魔術師が自分から犯されにいくお話が更新されたんでファンアートてことで一つ。おそらくそのページとか作者さんのXでも使ってもらえる……と思いますが僕も宣伝てことで。戦うヒロインがどれだけ快楽責めをされてどろどろのぐちゃとろになっても負けないと抵抗してくれるのも好きですが、ドMな子が自分が快楽攻めされã...
懺悔できないノエリアの日常イメージ
淫魔によって開発され淫紋を刻まれたせいでフェロモンのようなものを放ち無意識に人の情欲を刺激してしまう体質になってしまったノエリア。自身の霊力で抑えたりしているものの漏れるもの全てを封じることも出来ないならば情欲を刺激され続けたものたちもいずれ限界が訪れて襲いかかってしまう。大半のものは正気を半ば失っ...
淫獄界に誘われ05
力をある程度取り戻した淫魔が少女に最初に行ったことは、いわゆる仕返しであった。自分を滅しかけるほどに痛めつけられたことを相当に腹に据えかねていたのだ。そのために、淫魔はずっと考えていた。どうすれば少女に屈辱を与えながら苦しめることができるのかということを。結果、思い付いたのが少女の武器を利用すること...
いつも態勢を整えられるわけではない
淫魔と戦うときには、必ず装衣をまとっていなければ戦えないというわけではない。装衣は淫気への耐性を擬似的にでも得て、継戦時間を伸ばすためのものであった。なので淫気が体を侵す前に討滅することができるのならば装衣を纏わず戦うことは可能であるのだが、この世界の住人ではない初夏は淫気への耐性はほぼゼロといって...
淫獄界に誘われ04
ようやく動けるようになった淫魔がまず行ったことは、自身の淫気を少女に注入することだ。普段なら触手一本でも事足りるそれをあろうことか体中いたるところに針を突きたて、無遠慮に注いでいく。注がれた淫気が血管を通って染み込んでいくかのように、注ぎ込んだ瞬間浮かび上がるほどの濃度となっていることを考えると、少...
淫獄界に誘われ03
淫獣の責め苦は未だに続いていた。終わる気配など微塵も見せなければ、より激しくより濃密に、少女の弱い部分を徹底的に責め抜いて、もっともっと弱く敏感に仕立て上げていく。そうして生まれる快感によって昇華する力を喰らうことで淫獣たちは更に少女を求めて行くという最悪の循環が生み出されていた。媚薬を注がれ塗りこ...
淫獄界に誘われ02
淫獄界に引きずり込まれ、普段とは桁違いの淫気に侵されながら凄まじい快楽責めを受けた少女だが、その責め苦は未だ続けられていた。淫獄界には淫獣と呼称されている生物が存在しているのだが、基本は淫気が満ちている場所でしか活動することはできないために表に出てくることはほとんどない。では危険がないのか、と言われ...
淫獄界に誘われ01
おさげの少女……この世界ではクサカベと名乗ることとなった彼女は、退魔師たちの救援として上級淫魔討伐の任務に参加していた。後一歩というところまで追い詰めたのだが、一人の退魔師が霊力を使い果たしてしまい、膝を折ってしまう。それを好機とみた淫魔は迷うことなく退魔師を狙って触手を伸ばすのだが、既のところで少...
新年の初夏がいずれ着せられる予定の衣装で年賀絵
あけましておめでとうございます!ヘビ一切関係ないというかそもそも色々考えたらパターンとかあんまり思いつかなかったんでいっそ初夏が洗◯快楽で支配されて逆らえなくなってから着せられる予定の衣装をって感じでやってみました。乳暖簾でペラってやればすぐに乳を責められるのとか、下は実は良く見たらお豆部分がね。ち...
深度と支配はより進み
瞼をゆっくりと持ち上げると、視界にぼんやりとした天井が映り込む。見慣れた自室のはずなのに、どこか違和感があるように思える。頭の奥が鈍く重く、霞がかったような感覚が広がっている。昨夜、何があったのか──記憶を辿ろうとしても、靄がかかったようにぼやけていて掴めない。「……う、ん……?」ベッドの上で身を起...
一月の仕込みが実を結び
「ふぅ……また今日も報告、か……」豪華な装飾が施された悪趣味とも取れる廊下を歩きながら私は独りごちる。それというのも、私は今傭兵の仕事で拠点から遠く離れた地にある領地へと赴いていた。ここでは虚魔の襲撃がそこそこにあるらしく、現状の戦力でも一応対応はできているが、少し均衡が崩れたら危ういということらし...
支配され、隷属するまで
※今回は珍しく結構堕ち気味な描写になっているので嫌いな人は注意してくださいドレアクス……御主人様の専属傭兵になることを宣言し、改めて契約が履行された日から、私はより一層の支配をされることとなった。契約をする。本当の主人になる。書類上のことだけのはずなのだが、その事実が深く、まるで魂にまで作用してしま...
メスを屈服させるたの下準備
ゴブリンに捕まり、散々にその体を弄ばれ快楽漬けにされる日々を送る中。人外に穢されているのに快楽を覚えるようになってしまった体のせいで心が疲弊し負けそうになるのを必死に繋ぎ止めながら、助けが来るまで。あるいは脱出するチャンスが来るまでと耐えていたのだが──その日はいつもの集会場に連れて行かれず、今まで...
ゴブリンに弄ばれて
ゴブリンに敗北して、雌としての快楽の限りを叩き込まれた日からも、彼女は一日も休むことなくゴブリンたちの慰みものとしてその体を使われてきた。体力が回復さえすれば、素手でだって突破できるはずの相手だというのに、刻み込まれた妙な魔法紋と快楽責めを四六時中与えられるせいで、回復するどころか常に甘い痺れに苛ま...
剣闘隷姫の日々~ペナルティ02~
負けることが当たり前という状況でも必死になって、仲間たちが助かる可能性を引き寄せるために戦っていた初夏。しかし今の彼女にできることは仲間たちに手を出させなくするために身を捧げることしかできず、そしてまた敗北を喫したことへのペナルティを与えられていた。今回のペナルティはただ時間が来るまで快楽漬けになれ...
奇襲に成功した淫魔は手に入れた力で獲物を味わって
本当なら一匹狩ったら次の獲物にと、転々とする予定だった淫魔は、しかし最初に襲った獲物が最上級の質であったために急遽予定を変更しこの獲物をもっと味わい尽くそうと人気の少ない場所へと移動し食事の続きを開始しようとして、一瞬快楽が途切れた隙に獲物から反撃をされてしまった。だが、万全には程遠い状態であったた...
媚毒ガスを噴射されながら
本来なら取るに足らないほどに小さく、戦闘力も霊力を扱えるものであれば一人でどうにでもすることができるほどに弱い淫魔。しかし、注意しなくてはいけないことが一つ。それは上級淫魔が生み出すことができる濃度の媚毒をガス状に噴出することができることだ。とは言え、すぐに生成できるわけではなく、獲物を見つけてから...
学園に忍び込んだ淫魔に
気を抜いていたといえば確かにそうだった。結界が構築されており、淫魔はもちろん、許可を持っていないものは入り込むことができない学園の中にいて、これまでも脅威など訪れていなかったのだから。気配を感じ振り向いた瞬間には、もう口を覆われていた。一瞬何が起こったのか理解できなかったが、反射的に淫魔の気配に反撃...
剣闘隷姫の日々~四戦目~
次の見世物での試合は、最初から何もすることが出来なかった。前回の敗北時の余韻が抜けきっていないこともそうだが、ペナルティによって掌握された核を開始する前から責められてしまっていたのだ。核そのものが淫核と遜色ないどころか直接責められる分、それ以上の快楽を生み出してしまう。だというのにそれを無遠慮にいじ...
ビーチと体と頭は白濁に
淫具の光にあてられ体の自由を奪われ前戯によって蕩けさせられ、徹底的に抵抗力を奪われてから始まる男たちの欲望の解放に、初夏はなすすべもなく蕩けた雌の鳴き声と肉のぶつかり合うビーチに不釣り合いな音が響く。幸いというべきか最悪というべきか、人の寄り付かないところまで離れているために誰かに見つかるようなこと...
懺悔室にて02
自身の罪を告白し認め許される小さな聖域とも言える空間に、およそ似つかわしくない艶のある声と、肉と肉がぶつかり合う音が響いてどれだけの時間が経っただろうか。淫魔によって開発されきった胸を責め立てられ、腰が砕けるほどに体が蕩けてしまったシスターに、男はもはや遠慮する素振りなど欠片も見せずに、昂りそそり勃...




























