女子大生ちゃんが旦那と入れ替わったので 中編
🕑 Added 2024-12-14 04:00:00 +0000 UTC
「あっ、ああっ、だ、ダメえっ、ダメだからああっ……」
「そんなこと言ってるけど、菜音ちゃんのおちんちん、立派に復活してるわよ?」
「わたしのじゃないですっ、あっ、だめえっ、ペロペロしないでえっ……変になるっ……私女なのにっ、美優さんを見てるだけで……ドキドキが止まらなくて……だからっ……」
「……やっぱり、あなた、すごい可愛い」
「ふぇっ?」
涙目で意外そうな顔を見せる菜音に、しかし美優は嬉しそうに、
「菜音ちゃん、私で興奮して、こんなになってくれてるのね……」
「そ、それは……」
「うれしいなあ……いくらでも気持ちよくしてあげたいなあ。徹底的におちんちんいじめて、もっともっと、たくさん出させて、すっきりさせてあげる……」
「ま、待って、私もう限界で・……あっ、やっ……」
菜音の弁明もなんのその。
問答無用でおちんちんをいじられ、舐められ、くわえられる。
「ふぁあっ……こんなにされたら、私、本当に……」
「大丈夫。元に戻れなくたって、あなたのことは絶対に見捨てないわ。何ならあなたになったうちの夫も連れ戻して、私のハーレムにしてもいいわね」
「な、何言ってるんですか!」
とんでもないことを口走る美優は、しかし、まるっきし冗談を言ったつもりでもないらしく、楽しそうに男性器に頬ずりをしていて。
「……ううっ」
「なあに? 私のこと、好きになった?」
「そ、それは……」
「あっ、おっきくなった……ふふ」
「あっ、そ、そんな風に、触らないで……」
先っぽのほうを手のひらでなでるようにいじる美優。
亀頭を責められる感覚に、身体全体がびくびくと反応する。
「だ、めっ、そんなにされたら、また、出ちゃう、からっ……あっ」
「いいの……ほら、たくさん出して……」
「ああ、や、また出るうっ……いやああっ……」
本日だけで三度目の射精。
しかし、勢いが衰える様子はない。
そんな様子を見ながらも、またしても美優は、身体を菜音に預けたまま、肉棒に向けて手を伸ばす。
「はあっ、はあっ、美優さん、ダメっ、少し、休ませてえっ……」
「男の人って連続でできないって旦那もよくいうけど、やっぱりつらいの?」
「むり、ですうっ……もう、出ないっ……苦しいっ……」
菜音だって、同じことを思ったことはある。
だが、こうして自分が男になってみると、連続でできないという事実が、気持ちが、痛いほどに分かるのだ。
出すこと自体が結構疲弊するし、イッタ直後の敏感さもある。
そんな中に強引に何度もやるなんて、体力も気力も並大抵のことでは難しい。
「ああっ、美優さん、せめて、少しだけでいいからっ、休ませて……あっ、ああっ……」
しかし、美優は心底楽しそうに、あおむけに倒れ伏している菜音を見ると。
「おちんちんはこんなにおっきなまま……これなら最後に、本番ができそうね」
「⁈」
「ああ、大丈夫よ。菜音ちゃんは動かなくても。私がちゃんとしてあげるから」
「ま、待って美優さん、あっ、あああっ!」
「大丈夫……ああんっ」
そういうと、美優は何のためらいもなく、肉棒の上から、腰を落とした。