kuyokuyo posts
サクッと、ラバー人形化
特に、ストーリー考えていません。 落ちていたスマホが催眠スマホで色々できちゃう的な。 手癖でついキタちゃんが標的になります。 スタイルが丸わかりなのでエロいといえば、そうなんですけど。 性器を全く出していなくても、R-18になる不思議。 【追記】せっかくだから、ラバーを剝いて、通常(?)の催眠バージョン。
投稿したリクエスト作品ですが
修正が必要とのことで、一時非公開になっています。修正後、また閲覧が可能になるはずですので、しばらくお待ちくださるようお願いいたします。可及的速やかに修正いたします。
自ボツ
「この辺りでちょうど良い感じの欲を探知したので早速、降り立ったわけ」ん?んん?あんた、何だ、いきなり部屋に、110番を「面倒くさいから、あなたは私の言うことを聞かなければならない、OK?」あ、ああ……。なぜか、いつの間にか丸裸だが。「ふむ。あなたは、チンポが平均未満であることに劣等感を抱いていると」ん、ん...
“上位存在”さん
たまに出てくる“上位存在”の概念をひとつまみ。名前:セレスティア・ノーヴァ(Celestia Nova)「白き虚偽の支配者」基本情報種族: 上位存在(天使のように見える得体のしれないナニカ)階級: 「虚偽の座(Throne of Falsehood)」に君臨する支配者年齢: 不明(不老?)性別: 女性(おそらく)身長: 約172cm誕生日: 記録なし容姿詳細髪: 銀...
フラスタの件でアクメ土下座キメさせられるブーケちゃん
【強制全裸土下座アクメ機で謝罪をキメよう!】 【動画はこちら!↓↓↓】 【■■■■;//■■■.■■■.■■/■■■/■■■.■■■(URL検閲済)】 ──────────────────────────────── 『じゃあ、ブーケちゃん! 心の底から悪いと思っているなら、30秒間イかずに謝罪できるよね?』 「み、皆さまっ...
オナペットダンツちゃん
ダンツちゃん、みんなからエロい視線を浴びまくってるよね。本当。知ってる? 「正直、こんな子で抜くと一番ドロドロの濃いやつが出る」って言われてんの。そりゃ、ダンツちゃんの同期の有望ウマ娘たちは、スタイル抜群だけど胡散臭いオーラ漂わせてたり、ちんちくりんで荒っぽいヤンキー気質だったり、貞子ばりの陰鬱な子...
友人おすすめのマッサージ店と勘違いして入ったら…快楽から抜け出せなくなって手遅れになっちゃったダンツちゃん
「ポッケちゃんが言ってた“すごいマッサージ店”って、この辺かな……?」 疲れ切った身体を引きずり、ダンツフレームは路地裏の看板を見上げた。 不安はある。けれど、友人の“声が出るほど気持ちいい”という言葉が背中を押す。 「いらっしゃい はいはい、こちらまで」 薄暗い照明。甘い香り。しっとりした音楽。 寂れ...
通りすがりの超能力者によるダンツちゃん透視&読心術
前回の投稿、ダンツちゃんの水着を変えています。―――――ほぉ~~……あのウマ娘の子、可愛いな。おっぱいも大きいし。よし、右半分だけ透視してみよう、と。乳首の多きさ、乳輪の張りに色……。素晴らしい❤何時間もむしゃぶりつきたくなる。股間は……おーまん毛生えてる❤ウマ娘って、まん毛は黒い子が多いのは不思議...
ダンツちゃんぽろり
「ねーねー。キミひとり? 俺らと一緒に泳がない?」「えーと、待ち合わせしているので……」「え? じゃあ、その子も一緒で良いからさぁ」「あはは……」「お待たせー!」「あっ、〇〇さんっ」「ちっ、んだよ。男付きかよ……」「ナンパされていたみたいだけど……待たせてごめん」「いえいえっ。大丈夫です!」「ダンツ...
走るキタちゃん
Grokで健全なイラストを動かしてみました。それっぽく動くのはすごい。この画像のウマ娘キタサンブラックを動画に変換。彼女がこちらに向かって止まらず走り続ける。髪と服が風で激しくなびき、赤い瞳がキラキラ輝き、表情は可愛くも凛々しく。背景の緑の草原と青空が後ろに高速で流れ、スピードラインが爆発的に広がる。カ...
科学のちからってすげー!
Grokでイラストを動かしてみました。元のイラストはそれぞれ、こちら。生成された中で、特によかったものをペタリと。grok-video-43479426-d487-48d6-92f2-a7027825ee48grok-video-883fbe82-f504-4d50-9c19-adf650e5e7f7プロンプトは以下のものです。キャラクター: ウマ娘のキタサンブラック。黒い馬の耳と尻尾を持ち、ハイライトを消した赤い目で無表情。表...
愛を知ってしまった愛が重いアルヴさん
僕とアルヴさんは、大切な三年間を、共に駆け抜けた。その時間は、彼女を変えるには十分だったのだろう。かつて誰の言葉にも耳を貸さなかった冷たさは、いつの間にか消え、今の彼女は、言葉を選びながらも、僕の存在を確かめるように笑う。まっすぐに愛を伝えるのはまだ少し苦手だけど――その不器用さすら、彼女の独特の魅...
タクトちゃんパトロンとの枕
スクリーンの中では、眩しい笑顔でマイクを掲げるタクトちゃんが歌っている。 だがベッドの上では――同じ少女が四肢を投げ出し、口をぱくぱくと開閉しながら、か細い吐息を漏らすばかりだった。 「~~♪ ~~~♪」 「いやぁ……タクトちゃんも立派になったなぁ。 ステージじゃあんなに張りのある声を響かせるのに……今...
ねとらせトラン
「ネトラセ……てさぁ。トレちゃ~ん? だいぶ拗らせてるねぇん」 「はいはい……一回だけだよん?」 「普通にウチのことを愛してほしんですけどー?」 ⏰ 「ほら、トレちゃん。トレちゃんと違って、チンポがでっかい〇〇さんのハメ撮り❤」 「これ流しながら楽しまないと」 『おお゛っ❤ あぁ゛っ❤ あぁ゛ぁんっ❤❤ ...
アイちゃん
たぶん、ここから自分が調整することはないかもしれません。
差分と言うよりは別シチュエーション。時間停止されたキタちゃんの腋を
俺たちは、通りすがりの作業着姿の坊主だ! レース直前のキタちゃんを時間停止させたぞい。 「………。」 「ん~……レースに今かと望む緊張感のあるキタちゃんの腋汁うめぇ……」 「全国放送であんな腋マンコ晒してちゃダメでしょ」 「腋汁、舐めとるの止まらねぇ……」 「手入れもバッチリだし、にゅるにゅるして……」 「...
根性アクメ焼き
「ヘギッ❤ ヘッ❤ ヘッ……❤」 「ヘッ❤……ヘギョッ❤ ヘッ……❤」 「よしよし……最近の子はぁ、根性付けてやらんとなぁ」 「あぁ……次はシチーちゃんの番だよぉ」 「~~~っ!?」 「あーあ。シチーちゃん漏らしてら」 —————————— セーフティ表現を追加しました。
普段、落ち着いた雰囲気のある彼女に見せ槍したら、想定外の大きさに
「ふむ……大きさのことで悩んでいるのですか」 「男の人は、案外そういうところを気にしてしまうものなのですね」 「ですが、私にとっては本質ではありません」 「どのようなものであっても、私はきっと、貴方を愛おしく思うでしょう」 ──そう淡々と告げていたジャーニーだったが、目前に晒されたものを見て、息を呑んだ...
猛獣不審者出没注意?
ふむ……最近、この辺で痴女が出没するという噂は、どうやら本当らしい。 目の前のキタちゃんは、滑稽でありながら官能的な光景を晒していた。 熊か猫を模した手袋と、着ぐるみのような靴だけ――それだけを身につけ、あとは無防備な裸身。 腰をくねらせ、胸をぶんぶんと揺らしながら、低く唸るように「がおっ……ごぉぉ…...
応援団名物酔い潰し
9月もよろしくお願いします。「ちゃんぽん酒ですっかり出来上がってんなー」「だーれも、用意されたゴム使ってねえや(笑)」「だはは! ちーやじさんに中出しできる機会なんて、そんなに無ぇからな」「泥酔状態でも、おめこの具合は抜群だったわぁ」「俺の番だな。ほい。9800ジュエル」「んあぁぁ……っっ❤❤」「おお……っ...
やっぱり、修正して上げなおしました
さらなる調整を重ねたバージョンを追加しました。
作画ミスかな?
Pixivに投稿したダイヤちゃんスパイダー騎乗位子づくりでしたが……。スタジオでスクショすると、口(上唇?)の黒い影が消えない! スタジオの画面では見えないのに。それでも、画面効果を変えたりして妥協して投稿しましたら……ヒトミミ出てる!!と、投稿後に気が付いてアフターフェスティバル……。プレミアム会員で...
キタちゃんは大事なケアを受けています
流行りの、おっほアイというやつです。 おっぱいの膨らみを微調整。前半3枚が調整済みです。
ガチの裏話
投稿したこのスクショですが、ジェンティルドンナの髪下ろしのMODを使ったわけではなく。アプリの温泉イベでも髪を下すわけではないから、こちらでも良かったと思ったのですが、やっぱり、どうにも違和感が消せない気がして。MOD作成する技能も無いから、別キャラのそれっぽい髪を後ろにくっ付けただけでした。スタジオの画...
転生トレーナーの災難
ジェンティルドンナさんは、パワーで解決したようです。
今日も今日とて餌食にされる
尊死していたデジたんは、通りすがりのウマ娘種付けおじさんに大量射精されて孕まされてしまったようです。
今日も今日とて
デジたんは尊死して。誰にも襲われることなく、無事に保護されました。
カフェ、怨念と生霊の集合体に遭遇す
トレセン学園に囁かれている怪談。夜20時、毎週火曜に第二準備室に妙な物体が現れると。果たして、除霊編はあるのかどうか。
応援している少年を勃起させる小悪魔キタちゃん
「いつも、応援ありがとうね!」キタちゃんは、言いながら、ちーやじさん応援団の集会で来ていたショタの頭を撫でる。「うぅ……いえ、は、はい……」ショタは照れながらも、勝負服姿のキタちゃんの胸元から目を離せなかった。精通前とはいえ、雄の本能が根付いているのだろう。未だ性の悦びを知らないおちんちんがむずむず...
「備品」のカフェ
「カフェちゃんは、随分と大人っぽい下着着けているねぇ❤ とても似合ってるよ❤」「はぁ……」「で、担当トレーナー手ずから、ゼリー浣腸をぶち込まれたわけだ?(笑) ちゃんとその前に、臭っさいウンチはひり出してきた?」「そのっ、はい……ひり、出しました……」「まぁ、カフェちゃんは3年間、俺の備品になった時は毎...




























