小梅 posts
KUSUGURI とある兄妹観戦編
この試合https://www.pixiv.net/artworks/96418122を観戦してるときの話。
KUSUGURI ~世界の高き壁編~ 其弐
もう誰も覚えてないだろうけど…… https://www.pixiv.net/artworks/96418122←の続きです。
くすぐり昭和バラエティ
約5万文字ほどのくすぐりエロゲです。 オール♀受け
くすぐり洗脳
テキスト8万文字ほど 基本CG11枚差分70枚ほど ALL♀受け、くすぐりフェチ向けのエロゲです。
KUSUGURI ~世界の高き壁編~ 其一
これはKUSUGURIに人生と命を懸けた女たちの物語である。
都市伝説「くすぐりお姉さん」
少年たちの間で実しやかと囁かれているある噂……都市伝説。 その銭湯ではある手順を踏むと、番台のお姉さんのおっぱいを好き なだけ触れるらしい…… しかしその夢のような話には裏があり――
女軍人くすぐり拷問白書(ククル編)
女軍人くすぐり拷問白書の後日談&番外編 名前出てこなかったけど大尉と伍長をくすぐってた部族のこの話です。
女軍人くすぐり拷問白書(アイシャ編:2)
「んっ…あぁっ」 ……嘘です。 「はぁっ……うぅ……っ」 ほんとは話の途中から、太股から伝い落ちてこないか心配になってくるほど……興奮で下着を濡らしていました。「ふぅ……ふぅぅ……」 学校から出たらタクシーで直帰と宿泊するホテルに戻り、こうしてオナニーに耽っている始末です……。「はぁぁ……はぁっ……...
女軍人くすぐり拷問白書(アイシャ編)
職業病と趣味の半々と言いますか……。 初めての来日にあたり、事前に情報収集とニュースサイトなどを読みふけっていたところ―― どうやらこの国では最近、働き改革と声高々にいうものが声高々と叫ばれており―― 部下を呼び捨てにするのはNGやら、休日中に仕事のメールを送りつけることを罰則化とする法案など―― ...
女軍人くすぐり拷問白書 9
「……少し、失礼します」 軍では迅速果断、簡潔と要領の良い説明を美徳とするため―― この慣れない長時間のスピーチで渇いた喉を潤すべく、私は教卓の脇に置かれたペットボトルの水を拝借する。「んっ――」 半分ほど一気に飲み終え、改めて伺う子供たちの表情―― その全員を見ること適わぬ理由は、男子生徒の約三分...
女軍人くすぐり拷問白書 8
「はーい、じゃあテイク……いくつだっけ……まぁいいや、スタートッ!」 ――彼女たちの愛らしい姿を見て、創作意欲が焚きつけられた。 そんな、まな板の上の鯉な私たちを手のひらで転がす、支援者の一人の気まぐれ……鶴の一声で始まった――「くはっ! はぁっ…うぅうぅぅううっ!」「うひっ……くっくうぅぅううぅ...
女軍人くすぐり拷問白書 7
金が有り余るほどの富裕層。……の全てではない、そう願いたいのですが……。 やはり分限者というのは、引く手数多と女性が寄ってくることが常なのですが、多くの男性たちが羨むそれらは、彼らの中の日常茶判事であり……。 ありふれた事柄と性的興奮というのは、水と油と頗る相性が悪く、色々と趣味嗜好が歪んできてし...
女軍人くすぐり拷問白書 6
「んっ……んっ……」「くっ……うっ――」「も~! 二人とも顔がなんかぎこちないよ~」 ――そんなこと言われても…… 言葉伝えれずとも共に分かってしまう……アイシャ伍長と私の慨嘆極まる想い……。 それもそのはずで――「ふっ…ふっ……うぅうっ」「んっ……ふっ――」 部下に、上官に、ペニスバンドを射れ射れ...
女軍人くすぐり拷問白書 5
「ふっ……んぅっ……んぇっ……」 ――起きないで、ずっと眠っていて……。 必死と舌を這わせ滑らせながら、何度も心の中で祈り、願います。 しかしそれはあまりにも、無理な願いであり――「んぅ…っ」 結局、私が笑い過ぎた挙句の失神をした直後―― ――上官がこんなになるまでこちょこちょするとか、ひどくない?...
女軍人くすぐり拷問白書 4
軍に限った話ではありませんが…… 仕事というのはどれだけ慣れようが、自分の勘を過信するべきではなく、常にある程度の客観性を念頭に置くべきだと思います。 しかし反面……やはり最後の命綱は、やはり危険を察知する経験則……勘であったりする矛盾性も帯びている……というのが私の持論です。 なのであのときは、...
女軍人くすぐり拷問白書 3
まず初めに抱いた印象は、肥満という意味ではなく――なんというか丸っこい……だった。 大よそ犯罪に関わらなかった子供というのは、こういうどこか弛緩とした顔つきにはなるものなのかと、妙な関心を覚える。 「事前にお渡した資料の通り、私はアイゼンフリトという国の軍に所属にしており、階級は大尉です」 おーっ...
女軍人くすぐり拷問白書 2
もう頭に入ってはいるが、手持無沙汰のため資料を見返す。 ……一人目は、911のテロ首謀者殺害任務にも携わったNavySEALsの元隊員。 ……二人目は、露店で商う霊視占いから、年商800億ドルの証券会社に成り上がらせたドバイの青年。 そして三人目が……私というわけか。「…………」 なんというか……前者の二方と...
女軍人くすぐり拷問白書 1
新潟県、魚沼市―― 米農家の次男坊として生を受けた、丸岡慎之介という男がいる。 実家は戦前から代々続く豪農。 近年では地元納税品にも選ばれた糖度高い新種のさつまいも栽培などにも着手しており、この不況続きの日本においても彼の人生は、年収8桁かつ時流に上手く乗った優良企業の役員と――順風安定と言ったレ...
こちょ憑き(水野彩月:プロフィール)
水野彩月(みずのさつき)age29身長:165cm体重:59kg生年月日:2031/06/21家族構成:父 母 兄 妹 (一人暮らし)好物:とろろ蕎麦(冷)牡蠣料理全般趣味:おねショタ系の同人収集 格闘技観戦発育度:体力:86羞恥心:72性的好奇心:90擽り感度:82性的感度:85愛液分泌量:89乳頭充血...
こちょ憑き(水野彩月編:10)
国語の授業が終わり、次は音楽の移動教室。 だけど中々立ち上がれない状態のため、わざとゆっくり授業の準備をしながら考えてしまうのは、やっぱり先生のことばかり。 さっきの授業中ずっと見ていた映像は……すごく見たいけど、あえて流さない。 あれは、リアルの先生がいる状態で見るの一番だと、さっきわかったから...
こちょ憑き(水野彩月編:9)
「高林君、この授業が終わったら職員室にきなさい」 机の下でスマホをいじっていた、お調子者の高林くんに呼び出しの宣告を食らわせ――「綾野さん、有田さん、おしゃべりは休み時間にね」 ひそひそ話をしていた、噂好きな綾野さんと有田さんを嗜め――「佐藤さんの朗読は強弱が的確で、とても聞き心地が良いですね」 お...
こちょ憑き(水野彩月編:8)
『0……6っと――なるほどなるほど~誕生日の月日逆にした感じですね~。あたしも真似しよっかな~』『あ゛……ひっ……ん゛ぁっ…はひぁぁ……っ』 目隠しを外され、久々に全部見られる先生の顔。『あ゛っ…はぁっ……う゛うぅぅ……』 裸なことより、アソコのの毛がハートマークな事より、これが一番恥ずかしいことな...
こちょ憑き(水野彩月編:7)
『じゃーそうやって素直に心開いてくれない悪い子にはぁ、これを着けてもらおうかな~♪』『むごぉっ!?』 お姉さんの動きが滑らか過ぎて、抵抗する隙無く嵌められた、丸くて赤い口枷。 それと――『む゛あ゛っ!? む゛うぅうっ!』『あはっ、お似合いっすよ~』 視界を覆い隠す、紫のアイマスク。『むぅ゛ううぅっ!...
こちょ憑き(水野彩月編:6)
「はぁっ……んっ……はぁっ――」 ――もう、これ以上はない。 ガチガチになったアソコを抑え……脚をもじもじさせながら、そう思ってたけど……全然違うことをすぐに分からさせる。 だって――『あー……これは……』 汗の湯気がもうもうと立ち昇る中、黒々と密集したジャングルが、先生のアソコにいっぱい……たくさ...
こちょ憑き(水野彩月編:5)
『んひゃっ……はっ…んっ…ん゛あぁぁっ!』 まだくすぐったい感触が残っているのか。 ようやく、お姉さんのしつこいくすぐり地獄から解放されたあとも、先生はいやらしい息を漏らしながら、身体をくねくね、ピクピクと震わせ続けている。『んんふっ……ふうぅぅっ……くぅっ』 そんな先生を見ていることも、すごく楽し...
こちょ憑き(水野彩月編:4)
『ぎゃははははははははははははははっ!! あ゛ああぁああああぁっははははははははははははははははッ!!』 いっさい抑えのない先生の爆笑が、イヤホンからぼくの鼓膜をビリビリと鳴り震わせる。『あ~薄々気づいてたけど、よわよわじゃないっすか~、せんせ~』『うひゃひゃひゃひぇひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ...
こちょ憑き(水野彩月編:3)
『なるほどなるほど~。じゃっ、続きやってきますね~』『んっ!』 今度は二体に増えた白い手が下半身を弄り始め、先生はまたも取り乱した声を上げてしまう。『ふっ……んンぅうッ!』 さわさわと……見ているだけで鳥肌が立ってくる滑らかな指使いに、先生の瞳は落ち着きなく揺らぎ始め、きゅっと引き結んだ口元が緩み始...





























